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【東方吸血録】とある吸血鬼の幻想入り  作者: YUKI
第2章 狂乱闘異変
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VS暴走八坂神奈子

ー守谷神社ー


椛︰「早苗さん援軍はまだですか?」


早苗︰「もうじき来ると思います。紅魔館組と霊夢さん魔理沙さんに頼みましたから。」


文︰「でしたらここを何とか死守しないとですね」


諏訪湖︰「もう少しの辛抱じゃ、耐え抜くぞ!」


諏訪湖︰「神具 洩矢の鉄の輪 」


暴走神奈子︰「神の御威光」


文︰「風符 サイクロン」


早苗︰「秘術 グレイソーマタージ」


カエデ︰「神符 疾風迅雷」


早苗︰「カエデさんお待ちしておりました。ところで霊夢さんたちは?」



カエデ︰「遅れてくるそうだよ。」



早苗︰「霊夢さんたちが来るまで耐え抜きましょう。」



諏訪湖︰「自己紹介がまだじゃったのお、私はこの守谷神社の祭神洩矢諏訪子じゃ、あっちで暴れてるのがもう人柱の神八坂神奈子じゃ」



椛︰「私は犬走椛です。白狼天狗です。以後お見知り置きを。」



文︰「私は射命丸文だよ。文々丸新聞を作っているから今度取材してもいいかなー」




諏訪湖︰「文夜、今はそんな事してる暇はないぞ。」


カエデ︰「みんなよろしくね!」



カエデ︰「神槍 デススビア ザ グングニル」



暴走神奈子︰「神符 杉で結ぶ古き縁」



諏訪湖︰「相変わらずの弾幕の多さじゃ」




カエデ︰「境界 生と死の境界線」

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