幸せの黄色いトリ
掲載日:2014/05/14
修凪です。
最後まで読んでいただけると幸せます(お辞儀)
幸せの証 黄色いトリ
それは貴女からの贈り物
いつも枕の傍で一緒に眠ってる
優しい夢に誘う 魔法の絆
抱きしめて眠る日もある
そんな日はやっぱり貴女を思って眠る夜
寂しさを堪えて 溢れる雫で枕を濡らし
貴女を夢の中で抱きしめる
匂いも、感触さえもはっきりした輪郭を創る夢
貴女と枕を共にした日々
そこで出逢った
幸せの黄色いトリ
貴女は悪戯っぽい微笑みで僕にくれた
可愛い、貴女からの贈り物
ずっと、ずっと、傍にいるよ。
貴女にそっと呟くようにトリは佇む。
僕のベッド サイドテーブル
今夜も笑う 幸せの黄色いトリ
最後まで読んでくださり有難うございました。
意味不明な詩です。稚拙な作者をお許し下さい。
また機会がございましたら宜しくお願い致します(お辞儀)




