表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

28/33

〜人物紹介〜

改めてですが!人物紹介です!

読者様の好きなキャラはどれですか?

”カミノギ・ユウ

八英雄に拾われ育てられることになった主人公。今では何かと目立つ、常識知らずな八英雄のお世話係。

身体能力は極めて高くクライスからのお墨付き。12歳ながらもバ…八英雄をまとめ上げるその手腕にレギムンド王も感心している。


”カーファ・ドーレ

伝説と言われ、数多の猛者達を退けた火竜三体を単騎で倒し手懐けたことから「龍殺し」と呼ばれるように。レギムンド王国が誇る八英雄の1人。容姿は正に地上に舞い降りた天使と評され、その美貌故に多くの男性から求婚の願いが届くも全て一蹴している。口が悪い。毒舌。


”ノア・マクレーン

レギムンド王国に押し寄せた魔物の万軍をたった2人で殲滅、圧倒した。レギムンド王国が誇る八英雄の1人。数々のクエストにて標的(ターゲット)となるモンスターは全て殲滅されることから「絶対殲滅」の異名がつく。結構なサボり症でインドア派。ユウのご飯が何よりの最優先事項。ユウだけには割と甘えん坊。


”タチバナ・ミズハ

レギムンド王国に押し寄せた魔物の万軍を殲滅した2人のうちの1人。詠唱、魔法陣、属性などの全ての魔法知識において八英雄随一。レギムンド王国が誇る八英雄の1人。戦闘において美しく、綺麗な戦い方と評され「水蓮氷花」の異名が付けられた。

魔法において右に出るものはいないと言われるほどだが八英雄の中では最年少の19歳。偶にユウをからかうのは構ってほしいサイン。


”ダガル・ライガ

レギムンド王国に飛来した直径200メートルもの隕石を残骸すら残さず破砕した。その有無を言わさぬ圧倒的力から「豪神」の異名が付く。レギムンド王国が誇る八英雄の1人。

「豪神」と呼ばれているが十八番の「亜眼領域(プロトコルアイ)」など戦略的戦いが主。八英雄の中では1番の常識人かも?

好きなことは汗を流すこと、ユウとの時間。


”ミルネ・ティルファ

隣接する2つの王国アスルガンダ、フェリフェラリアに現れた伝説級の魔物を瞬殺したことから八英雄の中では最も知名度が高い。レギムンド王国がほこる八英雄の1人。

更に国の復興にも貢献しており割と良いことをしている。

モンスターを痛ぶり、弄ぶような行動を見た冒険者が魔女、エロい、鬼畜など様々な言葉が伝聞し、総評して「殺麗美魔」の異名が付けられた。本人は結構気に入っている様子。日常ではおっとりとしており表情をあまり表に出さない。


”トア・クライス

レギムンド王国へと攻め入ってきた同盟を組んだ敵国の万軍をたった一人で退け、その地にレギムンドの旗を突き刺した。レギムンド王国が誇る八英雄の1人。

若干25歳ながらレギムンドの王国戦士長でもあり

「俺がいれば王国に危機はない!!」

その言葉通りレギムンド王国近辺、他国の猛者たちは絶対に戦いたくないと国と口を揃えて言い放った。

1度も負けを知らず味方を鼓舞するその背中から「億戦錬磨」異名が付く。


”ミーニャ・ネコット

誰もが諦め放棄した未踏破の伝説のダンジョンをたった30分で攻略し帰ってきたことから、「ありえない」「常識がない」「天元突破」等様々な事を言われる…が、レギムンド王国が誇る八英雄の1人なのだ。

更にダンジョンから持ち帰った金銀財宝を海に捨て、目眩で王様を倒れさせたある意味最も王様泣かせの1人かもしれない人物。破天荒極まりないその姿から「幻廻天」の異名が付く。


”ヤミナ・クアラ

世界最強と言われていた伝説級冒険者が集う裏ギルドに殴り込み3分という凄まじい速さでボコリ、蹂躙しつくした。レギムンド王国が誇る八英雄の1人。

「もうこいつに勝てるやついないんじゃね?」と言わしめるほど戦闘において圧倒的センス、殲滅力を持つことから「超絶無敵」の異名が付く。

超危険事案(ブラックリスト)に載るほどの裏ギルドに単身で乗り込んだ理由を王様に問われると「ユウ君に怒られたから」と言い王様を目眩で倒した。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ