〜生きる事への決意〜
ぁたしゎめちゃめちゃ、
暴れた・・・・・
そして、
点滴をちぎった。
出血ゎしたけど、
対した事ナィから、
無視した。
むしろ、ぁたしゎ
さっきまでの、
部屋の中血にまみれてた。
ぁたしゎ、約2週間
眠ったままだったらしぃ
ずっと
ずっと
死んだように。
このまま、死ねば
楽だったのに・・・・
そぉおもいながら
病院の廊下をひたすらに
あるいた。
ついた先ゎ・・・
屋上だった・・・
「もぅ一度死ねば
ィィだけだょね」
ぁたしゎ柵に手をかけた。
「ゃめろ!!!!!」
「ダイチ?何かょう??」
「俺、お前の名前
ずっと呼んでた。
聞こえた??
ずっと、お前が寝ている
2週間、毎日毎日!」
「別に・・・・・」
「そっか。
なんで、死のうとした?」
ダイチわゃっぱり
分かってなかった。
ぁたしが、変わった理由を・・・
無性に腹が立った。
「ぅざぃ。それがけ。」
「はッ!?何??」
「ぃぃから、ほっといて。」
「ォィ!
お前が死んだら、
ォレゎ、どぅしたら、ィィ??」
「別に、好きにすれば/』
「ォィ!!!」
ダイチゎぁたしの体を
触ろうと、手を出して来た。
その手を叩き、ぁたしゎ
飛び下りた。
「さょぅなら。
みんな。」
バタッッ!!
ッ!?
ぁたしゎ、
死んでなかった。
落ちた場所ゎ
水の中。
川??
「なんで死ぬヂャマを・・・・」
気がつくと、
1人のぉばさんが・・・・
「ここは、ぁなたみたぃに
自殺した人がぉぉぃ
場所。
だから、死ねないように、水を張ってるの。
だから、ぁなたも、
死んでゎダメ!!
どんなに厳しい苦しい道でも、
進まなきゃ!!」
「無理です。
ぁたしにゎ・・・・・・・・・・・」
「話してみなさぃ。
ぁなたがそこまで、
死にたぃと思う
理由を・・・」
ぁたしゎ、この人に
話した。
全て・・・・
リスカの事も・・・
全て・・・・・・・
そしたら、
「心が軽くなったでしょ??
さぁ生きましょぅ。
私と一緒に!!」
「はぃ。」
ぁたしゎ何故か
死ぬ事を決意した、自分に腹が立った。
それから、通院して。
体ゎ治った。
でも、ダィチとゎ
ぁの日以来はなしてナィ/




