第2章〜幸運と痛み
ぁぃのクラスゎ3年2組””
今日は席がえ””
少しの希望をもって、
くじをひく。。。
7番
「はーぃ。でゎ皆さん、黒板の図を見ながら、席を移動して。」
ガタ・・ガタッ・・・
「ぁっ!ここかぁ。一番ぅしろかぁ」
「あぁ、ォレの横
ぉ前??」「ぅん!!ょろしく。」
「お。ぉぅ、、、
ょろしく。」ぁたしゎなんと、
初恋の人、ダイチの
隣だった。。
休み時間!!
その頃仲のヨカッタ、
親友と3人でょく行動してた。
綾と玲奈ゎいつもぁたしに、
励ましてくれてた。
実際、ダィチが女子と話してるのを、見てて
心の奥が痛かった。
ぉ前??」[んッッ!?」
「ょく寝てんなぁ」
「悪かったなぁ。」
「ゃっ!別に・・」
「ァハハハ」
「ァハハハ」
些細な事でも、ダィチと話せた事だけで嬉しかった!!
この時、(ひょっとしたら、ダィチもあたしの事・・・・)
そんな希望もぁった。でも・・・・・・・・そぅこぅしてる間に
小学3年が終わった。
春休みを終えて、
クラス替え。
結果ゎ・・・・・・
×
ぁたしゎ悲しかった。
彼のぃなぃクラスゎ
何故か落ち着かなくて・・・・・
また一年が過ぎた。
小学5年の最後の日。
ぁたしゎ願った。
この学年でゎダィチと
同じクラスにしてください!!
でも・・・
結果ゎ・・・・・
×
ぁたしゎ、神様なんか、
いないとこの時
心が決めた。
また1年が過ぎ。
小学校生活最後の学年。
この時もゃっぱり、
ダィチの事が好きで
同じクラスになりたぃ。
でも、なれなぃ。
今まで
「二分の1」の確率で
ぁぃとダィチゎ離れてしまってた。
でも・・・・
結果ゎ・・・・・
同じクラスだった!!
ぁたしゎ、
凄く
」
もの凄くぅれしくて、
親友とも同じで・・/
幸せだった!
この時までゎ・・・・・




