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異世界で  作者: ゆうり
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プロローグ

俺は交差点で事故に遭い終わったはずだが気が付くと意識があった

「生きてるのか?いやあの時・・・」

「人生終わりましたよ」

「ああ、やっぱりか」

「驚かないんですね」

「まあね、ここは何所で貴方は?」

「次元の狭間で管理人」

「異世界?」

「そうだよ」

「なんで?」

「予定より早いから」

「そうか」

「さあ、ポイントで好きなのを取ろうか」

「ポイント?」

「そう、これ見ればわかる」

溜まっていたのは10万点だった

「・・・」

「あの~」

「いや、ごめん、多いから」

「そんなに?」

「普通は100ぐらいで多くて1000ぐらいだよ。何したらこんなに・・・」

「基本寄付ですね。孤児院とか貧しい国の人のためにとか」

「だからか」

「選び終えた」

「早いね、どれどれ・・・!?」

選んだもの

体力回復極大 体力アップ極大 免疫耐性 毒耐性 全属性 魔力無限 魔力回復極大 魔眼全種 話会術

錬金術 並列思考 隠蔽 全魔法10 魔力渡し 限界突破 物理耐性 魔法耐性 鑑定 眷属作成 

呪い耐性 ステータス極大 成長促進 不老 眷属化 鍛冶10 筋力アップ 剣術10 言語理解 自動翻訳

筋力アップ 書き換え 進化 変化 テイマー

「凄い選んだね・・・」

「まだ余ってるんですよ」

「それで?」

「自分の環境決めれないですか?」

「種族なら」

「人で」

「環境もできるようになった」

「あれ、できなかったんじゃ?」

「種族が決まったからな」

「なるほど、では、元貴族の家で」

「没落か」

「いえ、名誉貴族で期間が自分で終わったことに」

「わかった、なら親は貴族だな」

「後は知識とかありますか?」

「ポイントでか?」

「そうです」

「あるぞ」

「なら」

魔道具 魔法全部 紙の作り方 植物 魔力 魔物 鉱石 鍛冶 薬 病気 治療法 遺伝子 人体

「これで以上です」

「分かった。意識が遠のいて気が付けば・・・」

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