俺の願望
こんにちはこんばんは。
今回は匠からの目線です。
こないだ匠に聞いたらこんなこといってたので小説に書きました。(笑)
どうぞご覧ください。
あれ…。ここどこ…。学校?俺…。そういえば俺もててたんだっけ…?
バサッ!
それはある日の事だった。
俺の名前は「半田 匠」小6。
匠は布団から起き上がる。
あー今日部活か。朝練サッカーめんど。
俺は潔癖症になりかけている。いわゆる綺麗好き。
なーんかさ、皆俺の事かっこいいとかいってさ、あやかーん(あやかの事)とか、ゆめとか俺の事好きとかいってたっけー。
匠は登校中に考える。
「俺っていつも可愛くない女子に好かれるんだよな。イーナも俺が好きとかめいとかりほがうわさしてたっけ。イーナはあいつ論外だよなww」
しばらく歩くと、学校が見える。
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今日も男子と女子の差ができる。
なーんでいつも、こうなるんだろ(笑)
俺は盗み聞きする。
そこには女子達が話している所だった。
女子は、めいとりほとゆめと高井あやかだった
ちなみにうちのクラスにはあやかが二人いて、性格悪いほうが子安あやか。いわゆるあやかーん。 性格良いほうが高井あやか。あや。
4人で今日も愚痴話をしてるみたいだ。
イーナの話だ。
まあ、俺もイーナ嫌いなんだけどね、だっていちいちに対して笑いすぎだし、俺の事好きとか友達に言って俺の前だと気持ち悪い動作するんだよね。あと、言葉がきつすぎる。最低デショ?
俺は5人の女子からもてている。
本当は俺はもっと他のまともな女子にもてたい。俺の願望。
どうせなら、「めい」か「ゆい」か「りほ」にもてたい。(笑)
なにこれ。俺浮気ものみたいになってんじゃん、あやかーんは俺がクールで頭良くてかっこよくて足速いから好きって言われたけど。そんなの全然伝わんねーよ(笑)
俺は高校生になるまで彼女いらないなー。
まあ、いっかー。
どーも!!今回は匠目線でしたー。
どうでしたかー?面白い?ww
見てくれてありがとうございました。
Merry X,mas!!
って!!もう終わっちゃったよ!!!www
では次話は今年最後のお話です。いや。最終話じゃないからね!?w
ではー(∩´∀`)∩




