パン屋さん
今回、でかわみは薄いです。ひたすらわたしがパン愛を炸裂させてるだけの回です。
近所のパン屋さんのパンが、美味しい。
とくにフランスパン。丸ごと1本買うこともある。
持ち帰る時に『フランス人の日常』を体験しているような気分にもなれるし。
お得だし、切りたてを食べられる。
外側はパリッとしていて、中はほわほわと天使が舞う天界にいるかのように柔らかい。噛むともちっとした食感も。
軽くグリルやフライパンで焼くと、さらにごちそう感が増す。
キッチンばさみで横着して切るとラクできる。
総菜パンのレパートリーも豊富。
ピザパン、カレーパン(しかも3種類見たことある)、ベーコンチーズのパン、ソーセージパン。それに変わり種ではお好み焼きパンなどなど。
他にも、あんパンにクリームパン、うぐいすパンはもちろん、ソフトフランスパンにピーナツ・ミルクのクリームを挟んだパンが定番。
季節ごとにメニューが変わり、オレンジピールやブルーベリーのベーグル、グレーズがけのパンドーナツも美味しい。
ウィズコロナのときには健康を意識して黒っぽい穀物入りの食パンが開発され、少なからず感動したのを今も覚えている。
15時を過ぎると300円台で4つくらい入った、パンの詰め合わせを作ってくれていたりする。
さすがに顔を覚えられたのか、レシートもちゃんとくれる。
ちなみにパン好きはもうおさえてそうだけれど、食べきれなさそうなパンは少しでも早く冷凍庫へ思い切って保存するのがいいと思う。解凍した時の鮮度が違うから。
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