ミドルフェイズ2
GM/シャルロット・ディゼール:シーン6 犠牲者たちの嘆き シーンプレイヤー:全員
黒宮錫:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
玉野 黒:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
小犬丸 颯太:小犬丸 颯太の侵蝕率を+5(1d10->5)した
ライラ・クルセイド:ライラ・クルセイドの侵蝕率を+3(1d10->3)した(侵蝕率:51->54)
病弱そうな男性:そこに居たのは病弱そうな男性と
コスプレイヤーの女性:コスプレイヤーの女性でした
玉野 黒:話しかけるか
コスプレイヤーの女性:「あなたも『ザ・ボーイズ』の賛同者?」
玉野 黒:「いやー。賛同者というよりはどういった感じのことしてるのか興味があるんです」
玉野 黒:(相手を油断させるために嘘はつかない)
病弱そうな男性:「なるほど。僕たちは『アンリミテッド』の欺瞞を知っている」
黒宮錫:「・・・ま、これなら私が適任かな、そういうの、慣れてるし」(話を聞く)
玉野 黒:「というとどの辺の欺瞞なのかな?」
コスプレイヤーの女性:「FHのことをテロリストと呼ぶくせに……それを排除するために巻き込まれる一般人が居ることを無視している」
玉野 黒:「マー確かに、そこは予算の都合もあるけど無視は痛いよね」
玉野 黒:「でも、少し疑問に残るのはテロ行為については君らはどう思うのかな?」
GM/シャルロット・ディゼール:実際、アンリミテッドは弱小組織故に二次被害を気に掛ける余力はあまりない
玉野 黒:悲しい
GM/シャルロット・ディゼール:勿論極力減らそうとしてはいるのだが、弱小組織故の限界がどうしても存在してしまうのである
ライラ・クルセイド:ぶっちゃけやり方以外はうなずける部分がほとんどのため余計な口は出さないことにする。
ライラ・クルセイド:そのやり方云々もライラ個人の私情だし。
病弱そうな男性:「彼らは『オーヴァードの世界』を作ろうとするレジスタンスともいえるんじゃないのか?」
黒宮錫:(割と地雷踏み抜きに行くけど、待った方がいいかな)
玉野 黒:「うーん…そうだけどその二次被害起こしてるのさ」
玉野 黒:「FHだよね?」
玉野 黒:「それなら起こした本人が救うべきじゃないの?」
玉野 黒:スズに戦闘準備をハンドサイン
コスプレイヤーの女性:「そう、かもしれない。けど、アンリミテッドが気に掛けない理由じゃないのよ」
黒宮錫:「・・・さてと、憎まれ役なら、私で十分」(隣に)
病弱そうな男性:「大体、警察だって被害者に寄り添う姿勢が必要だといわれるくらいだろ?」
玉野 黒:「(地雷ぶち抜いてね)」
黒宮錫:「・・・じゃあーさー・・・アンリミテッドが消えたらどうなると思う?」(おもむろに)
コスプレイヤーの女性:「アンリミテッドが消えてもUGNが存在している」
玉野 黒:「…じゃあ、UGNもなくなったらどうなる?」
黒宮錫:「・・・はー・・これだから・・間抜けの相手は嫌いなんだけど?」
コスプレイヤーの女性:「それは流石に危ないと理解している」
病弱そうな男性:「だがかといって欺瞞を許していい理由にはならない」
黒宮錫:「答えは「被害を止める存在が消滅して本来防げたはずの災害や救えたはずの命が消える」ってことだけど?」
小犬丸 颯太:「……UGNだって全部の人たちを救えるわけじゃないぞ。UGNも、アンリミテッドも、自分たちのできる精一杯をやってるのに……!」
コスプレイヤーの女性:「っ……!」
黒宮錫:「というか、欺瞞のソースは?データは?あるんでしょ?見せてよ」
病弱そうな男性:「僕達の両親が死んだとこの映像ならある。もし加工を疑うんだったら調査してもいい」
病弱そうな男性:そこに映っていたのは
黒宮錫:「・・・あんたたちは責任を背負える?「本来助けられた命」を見殺しにする責任と覚悟をさ?」
玉野 黒:「…(受け取ってみてる)」
黒宮錫:「・・・で?まさかこれだからアンリミテッドが消えればいいと思ってる?」
荒川 瑞穂:アンリミテッドの流れ弾に当たって彼らの両親が死んでしまうところだった
玉野 黒:「…あー…まぁこれは恨んでも仕方ないね」
玉野 黒:そっとシャルに渡す
黒宮錫:「・・・ふーん、一言「くだらない」」
GM/シャルロット・ディゼール:「まあ僕たちも気を付けてはいるんだけどね」
玉野 黒:「でもさ、一ついっていい?それ恨むのさ起こした本人でしょ」
黒宮錫:(全員に任せろ、とサイン)
GM/シャルロット・ディゼール:「正直、流れ弾を0にすることは僕たちの組織力じゃ不可能だ」
ライラ・クルセイド:「・・・これを撮影したのは?被害者である貴殿らにこれを録画する余裕があったとは思えないが。」流石に映像を見て気になったことを口に出してみる。@
コスプレイヤーの女性:監視カメラに映っていた映像がUGNに処理されず残っていた感じですね
黒宮錫:「コラテラルダメージって知ってる?必要な犠牲という意味だけど、実際これがそうね」
コスプレイヤーの女性:もしくはFHが撮った物かもしれませんが、そうだとしても加工は一切されていません
ライラ・クルセイド:なるほど。
黒宮錫:「・・・ははっ、ご愁傷様」(ヘイトを自分に向けるように嘲笑う)
病弱そうな男性:つまり正真正銘、これが証拠となりえる物的証拠であることは揺るぎありません
玉野 黒:「…これは事実であると思うし、誤射した人も悪い」
玉野 黒:「でも、だからと言って君らがテロに加担する理由にはならない」
黒宮錫:「・・・じゃあさぁ・・・ひとーつしつもーん・・・あの時この人がいなかったら君たちの親は生きてたでしょーか?」
コスプレイヤーの女性:「でも、アンリミテッドのような弱小組織に力を持たせていい理由になるの?」
黒宮錫:「なら、アンリミテッドがなくなれば解決するのかな?君はそう思ってるの?」
玉野 黒:「…シャル…一応彼らに謝った方がいいと思うよ」
GM/シャルロット・ディゼール:「僕たちの力が及ばなかったばかりに、こんなことになってしまってごめん」
黒宮錫:「・・謝らなくていいよ、謝る価値すらない」
コスプレイヤーの女性:「あなたは……アンリミテッドの『荒川瑞穂』!?」
黒宮錫:「事の重大性をわかってないマヌケになんで謝る必要があるのさ・・・」
病弱そうな男性:「他の組織なら幹部格といわれる奴が来ていたなんて……」
玉野 黒:「スズ。そうかっかしないの」
GM/シャルロット・ディゼール:「玉野さんのいう通りだと思ってね。彼らの親が僕たち(アンリミテッド)の流れ弾に当たって死んだのは事実だ」
黒宮錫:「怒ってないよ?ただ本心をせーじつにしょーじきにいっただけですしー」
玉野 黒:「今回の一軒でアンミリテッドの彼女直々に調査しようとしたのは、贖罪の意味もあったのを聞いたんだよ(はったり)」
GM/シャルロット・ディゼール:「それは揺るぎようがない事実だし、変えることは出来ない」
病弱そうな男性:「一つ突っ込んでいいか」
黒宮錫:「・・・(なるほど、なら第二幕を待つかー、黒ねーちゃの舞台は邪魔したくない)」
コスプレイヤーの女性:「こう見えて『荒川瑞穂』は男性よ」
玉野 黒:「(ありがと、死体の処理を考えてもね)」
黒宮錫:「・・・ほーん?今それ関係ある?」
玉野 黒:「あら、気がつかなかった。まぁ、そういうわけで」
玉野 黒:「過ちを犯さないために説得しに来たんだよ」
病弱そうな男性:「関係はないけど『瑞穂』のことを『彼女』呼びしたのが引っかかってな」
コスプレイヤーの女性:「一つ、聞かせて貰えないかしら。どうしてあなたはアンリミテッドなんかに?」
黒宮錫:「まさか欺瞞がそれ、というなら笑い話かな?」
病弱そうな男性:「弱小組織が力を持つことが欺瞞だといいたい」
GM/シャルロット・ディゼール:「僕は僕が『正しい』と思ったからアンリミテッドに入った」
黒宮錫:「はぁ・・・意見をいいなさい、かみ合わない」
GM/シャルロット・ディゼール:「小さな力では守りきれない物がある。そこは否定しない」
GM/シャルロット・ディゼール:「けど、最初は小さな力でも。集まって行けば、大きな力になるんじゃないかな」
GM/シャルロット・ディゼール:「それこそ、あなた達の意見が広がっていったように」
玉野 黒:「と、アンミリテッドの一人のこの子はいうけど。まだ続ける」
GM/シャルロット・ディゼール:「それにだよ。君たちのそれも『力』だということに、君たちは気づいていない」
病弱そうな男性:「僕たちが『力』だって……?」
病弱そうな男性:流石にNPCが説得に成功させたら不味い気がするので玉野さんどうぞ
玉野 黒:「知ってる?誰かをまとめ上げて言うことは力なんぢゃお」
玉野 黒:「例えば、デモとかあるよね?真夏の暑い中頑張ってカメラに訴える」
玉野 黒:「その言葉うるさいと思うかもしれない、でもその行為は気高い心に結び付き人への影響を残す」
玉野 黒:「この行為と君たちの団結は同じだよ」
玉野 黒:「でもね?人を傷つけて、殺してしまうやり方はよくない。君たちだってそんなデモに賛同したくないよね?」
玉野 黒:「だから、その意見は大事だし団結心は大事にしてほしいけど、その力を暴力に使わないでほしい」
玉野 黒:「それこそ君がいうアンミリテッドの欺瞞と同じなんだ」
玉野 黒:@
病弱そうな男性:「僕たちが間違っていたのか……」
コスプレイヤーの女性:「私たちのやっていたことは取り消すよ。迷惑をかけた分、あなた達にはお金も払わせてもらう」
コスプレイヤーの女性:「それで気が済まないというなら、私たちをワーディング下で嬲り殺すのも良い」
コスプレイヤーの女性:@
黒宮錫:「・・・それやったら同じ穴の狢なんだよねー」@
玉野 黒:「殺さないよ。君たちはこの事件の被害者でもある」
ライラ・クルセイド:「いや、そんなことはしないさ。貴殿らが怒るのは当たり前なのだ。憤慨する権利はきちんとあるのだ。ただ今のやり方では貴殿らに自分達と同じ存在を作り出す道をたどってしまうからな。」@
GM/シャルロット・ディゼール:「そうだね。元々僕たち(アンリミテッド)も元はUGNへの義憤で生まれた組織だ」
ライラ・クルセイド:「それは誰にとっても不幸なことにしかならない。(それを意図的に誘導しようとしたもの以外にはな。)」@
小犬丸 颯太:「お金なんかどうでもいいから、ネットにばらまいた悪意をちゃんと片づけてほしいッス! その責任は背負ってもらうッス!!」
玉野 黒:「だから、そういうのはしない。でも君たちに世界を変える意思があるのなら、UGNにに来ない?UGNでそういった痛ましい事件を記録する人が不足してるんだ」
病弱そうな男性:「僕たちはオーヴァードじゃないが、それでもいいのか?」
玉野 黒:「オーヴァードだけだとUGNも成り立たないんだよ」
ライラ・クルセイド:「掲げる思想と矛盾するからな。」@
黒宮錫:「・・・ま、あんたらは生きている、それを実感しなさい、それと他にも同じ境遇の人がいることを忘れるな」
玉野 黒:「オーヴァードは頑丈だけどさ、精神をすり減らすからマヒするんだよ
コスプレイヤーの女性:「分かったよ」
黒宮錫:「自分は特別、と思ったやつから死ぬから」(ロシアンルーレットしかりギャンブルしかり)
コスプレイヤーの女性:そうして彼らは『ザ・ボーイズ』の書き込みを取り消すよう呼びかける……のですが
春日 恭二:(ふふふ……こんなこともあろうかと爆弾を仕掛けておいた)
玉野 黒:春日ァ!
春日 恭二:(『アンリミテッド』は壊滅させられなかったが、支部の弱体化はさせて貰う!)
玉野 黒:かばえる?
ライラ・クルセイド:こういう時のお前は本当用意周到だな!(それでも穴があるのが春日なんだが)
春日 恭二:瑞穂が二人を庇おうとしますが
玉野 黒:同じくかばおう
玉野 黒:リザレクしたい
病弱そうな男性:男性は突き飛ばします
黒宮錫:なら、私がもう片方をカバーリングしよう、ちょうどおあつらえ向きにマグネットフォースがある
玉野 黒:じゃあ、女性は守るわ
玉野 黒:スズお願い
病弱そうな男性:「この一件のいいだしっぺは……僕なんだ。それにいくら君たちがオーヴァードだからって!」
病弱そうな男性:女性はシャルロットが守ってますよ
玉野 黒:「いい加減にしなさい!」
黒宮錫:「・・・!全員伏せろッ!」(爆発の壁になる)
玉野 黒:無理やりでも守ろう
玉野 黒:「ここで死んだら、償いにならないでしょ!死んで責任とか取るなんて許さない」
黒宮錫:シャルの負担を軽減はできます?カバーリングエフェクトあるので
玉野 黒:「雇用するといったのに死んだらパー!自分の命を粗末にするなよ!」
病弱そうな男性:シャルロットはアーマークリエイト持ちなので
玉野 黒:あ、すいません
GM/シャルロット・ディゼール:どうしました?
玉野 黒:犬丸さんに医療トランク投げ渡します
黒宮錫:カバーリングしてます?シャルは
玉野 黒:ダメージうけたらそれで回復してもらえませんか?
GM/シャルロット・ディゼール:してます
GM/シャルロット・ディゼール:女性をカバー
GM/シャルロット・ディゼール:男性は突き飛ばして別エンゲージです
小犬丸 颯太:了解です!
GM/シャルロット・ディゼール:ちなみに辻褄合わせのため、装甲有効とさせていただきます
玉野 黒:男性に向かって移動して主動作カバーはできないんです?俺
GM/シャルロット・ディゼール:できます
玉野 黒:ここはかばいたいんですけど
ライラ・クルセイド:別エンゲージッて処理されるとカバーできるのか・・・?
玉野 黒:じゃあおk
黒宮錫:ならエフェクトある私がやるのが鉄板だけど・・・黒ねーちゃリザレクトしたいんですよね・・・?
ライラ・クルセイド:あ、できるのね。
GM/シャルロット・ディゼール:シャルロットがカバー出来ないって感じです
玉野 黒:100%にならないと火力でないしね
ライラ・クルセイド:多分この爆発ダメージって庇わなくても受ける?
GM/シャルロット・ディゼール:3d10
DoubleCross : (3D10) → 16[4,6,6] → 16
GM/シャルロット・ディゼール:※装甲有効です
黒宮錫:じぇねシフトじゃダメな理由ある感じです?
玉野 黒:あ、普通にに耐えた
GM/シャルロット・ディゼール:シャルロットには毛ほどのダメージしか入りません
ライラ・クルセイド:効率的にリザレクトできるならしたいじゃん?ってことでは
ライラ・クルセイド:これPC全員にも来ます?(もう一回聞くけど爆破ダメージ
玉野 黒:「うぅぅぅ……焼けるように痛い…(破片とかいろいろ刺さってる)」
GM/シャルロット・ディゼール:来ますね>PC全員
黒宮錫:ちなみにここでメジャー放棄したって扱いで戦闘に影響出たりします?
GM/シャルロット・ディゼール:カバーした人は二倍ダメージかな
玉野 黒:じゃあ、俺は二倍か
玉野 黒:おkリザレク
GM/シャルロット・ディゼール:シーン切り替えて戦闘なので影響ありません
玉野 黒:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
ライラ・クルセイド:じゃあ装甲なんてものはないので16そのまま受けるな。ピンピンしてる。
GM/シャルロット・ディゼール:ちなみに瑞穂は錬金術師でアーマークリエイトしてるので
GM/シャルロット・ディゼール:6点喰らってます
玉野 黒:「すいません、犬丸さん手当てお願いします…」おk
玉野 黒:医療トランク使ってもらえますか?
黒宮錫:ならカバーリングするか、ライラさんか犬丸さんかばうけど
ライラ・クルセイド:今お手洗いに行ってますね
黒宮錫:どっちがしてほしいかだな・・・
ライラ・クルセイド:なら小犬丸さんでいいのでは?(いやこっちでも助かるけど、立場的に・・・。
GM/シャルロット・ディゼール:12ダメージか>瑞穂
GM/シャルロット・ディゼール:実は瑞穂ってHPは27でそこまでだから結構痛かったり
黒宮錫:HPロスエフェクトとかないですよね?
黒宮錫:私と同じか・・・
黒宮錫:ブラックリボルバー(フォールンヴィークル)とどっちが固くなるのか
GM/シャルロット・ディゼール:特筆しない限りカバーすると倍くらいますが大丈夫です?
玉野 黒:装甲に余裕あるならあり
黒宮錫:私は問題ない、マルチとか使わなければ低燃費で殴れる
玉野 黒:犬丸さんでいいと
GM/シャルロット・ディゼール:実は黒宮さんの方が160点ビルドだと硬い
黒宮錫:ブラックリボルバー(フォールンヴィークル)に乗れれば装甲13だが・・・マイナー使わんと乗れない
玉野 黒:支援職なので
玉野 黒:侵食はライラより増えると思います
GM/シャルロット・ディゼール:瑞穂の装甲は10(マイナー使用前提)
GM/シャルロット・ディゼール:100%超えると13で並びます
黒宮錫:では犬丸さんをカバーリング、ブラックリボルバー(フォールンヴィークル)は用意が間に合わないと思うのでそのまま2倍食らって倒れますか
黒宮錫:32点食らってリザレクト
GM/シャルロット・ディゼール:その場で展開できるって便利だよね
黒宮錫:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
GM/シャルロット・ディゼール:www
黒宮錫:マジか
病弱そうな男性:「一つ聞きたい。何故助けた?」
黒宮錫:まぁ、問題ない、HPロスはないし
病弱そうな男性:「オーヴァードとはいえ、再生力に限界はあるはず」@
ライラ・クルセイド:「自分の限界ぐらいは見極めれる。という事だろうな。」爆発を同じように受けたにもかかわらず平然としている。@
玉野 黒:[
玉野 黒:「大丈夫よ。手当すれば治るから」
黒宮錫:「あー・・・なーんか・・・思い出しそうな気がするなー・・・・?」
GM/シャルロット・ディゼール:「僕のこの装甲はそのためにある物だからね」
玉野 黒:「助けた理由?そんなもん決まってるじゃない人人手ほしいのよ!」
黒宮錫:「・・・あと、私からは救えるなら力が有る者が救うべきでしょう?」@
玉野 黒:「優秀な人材と事件の理解者である一般人はいないとUGN歪むからね」
玉野 黒:「いだだだ!」
ライラ・クルセイド:「とりあえず小犬丸、だったか。玉野に渡された医療キットを使ってやるといい。この場で一番ダメージを負ったのは玉野だろうからな。」@
小犬丸 颯太:「押忍! 治療するッス!!」
黒宮錫:「・・・あー・・・こういうの、なら私で対処できたかもなー・・・不覚なり」
小犬丸 颯太:医療トランクを玉野さんに使用します
小犬丸 颯太:ダイス合計:6 (2D10 = [3 3])
ライラ・クルセイド:6点回復みたいです。>玉野さん
玉野 黒:ありがと
黒宮錫:「・・・あー、やばいかも、これ」(致命傷寸前)@
ライラ・クルセイド:というか調達しとけばよかったか。(技能は4ある人)
GM/シャルロット・ディゼール:トランクは3回使えたはずなので
GM/シャルロット・ディゼール:黒宮さんの治療も
玉野 黒:「ふぅ…あとは行きつけの医療機関の乃木クリニックに見てもらう」
ライラ・クルセイド:トランクはシーン一回でなくならないだけだぞ
玉野 黒:ですね
GM/シャルロット・ディゼール:そうでした、ごめんなさい
ライラ・クルセイド:たぶんそれハウスルール
黒宮錫:使い捨てではないだけです
GM/シャルロット・ディゼール:記憶違いです。すみません
ライラ・クルセイド:ツーわけで事前に調達してたみたいな幸運判定+調達とかできない?
GM/シャルロット・ディゼール:そうですね。爆発に巻き込まれてないところに何かあったかの調達で
GM/シャルロット・ディゼール:もしくはドローン配達ってことでもいいですよ
GM/シャルロット・ディゼール:なので調達判定だけでいいです
ライラ・クルセイド:難易度に変化はある?(応急手当キット狙いだけど
GM/シャルロット・ディゼール:ないです
ライラ・クルセイド:やったぜ。じゃあ応急手当キット調達
ライラ・クルセイド:1dx+4>=8 応急手当キット調達
DoubleCross : (1R10+4[10]>=8) → 8[8]+4 → 12 → 成功
黒宮錫:ダメもとで私もいくか
黒宮錫:1dx>=8
DoubleCross : (1R10[10]>=8) → 5[5] → 5 → 失敗
黒宮錫:ダメでした
ライラ・クルセイド:よし、成功。黒宮さんに使っとくかー。
ライラ・クルセイド:自分は次のシーンにでもトランクで回復できないか聞いてみよう。
黒宮錫:うーん、私カバーできる+低燃費で殴れるんだよな・・・
小犬丸 颯太:医療トランク調達します。コネ使用
小犬丸 颯太:7dx+3
DoubleCross : (7R10+3[10]) → 9[3,4,6,6,6,6,9]+3 → 12
春日 恭二:(これであの二人は死んだだろう。後はあいつらをジャームで始末する)
ライラ・クルセイド:「黒宮の方もボロボロだな。一応持ってきておいてよかった。治療してやる。」そう言って医療キットを返事を聞かずに使うよ。
黒宮錫:カバーして倒れまくるだるま戦法が出来そう
春日 恭二:※カバー持ちだらけなので二人はケガ一つしてません
小犬丸 颯太:調達できたのでもう1回治療できますよー!
黒宮錫:「・・・私はいい、黒ねーちゃに」
ライラ・クルセイド:「・・・まあいい、わかった。無理はするなよ?」そう言ったのち玉野の方に行く。@
GM/シャルロット・ディゼール:「二人はともかく、私達にトドメをさすための手を『ディアボロス』は打つはず」
GM/シャルロット・ディゼール:「巻き込まれないように二人を安全なとこまで運ぶから、君たちは警戒をお願い」
ライラ・クルセイド:というわけで玉野さんに対して医療キット使うよ。
黒宮錫:「・・はぁ・・・面倒事が好きだね、あのおじさん」
玉野 黒:「ごめんね」
ライラ・クルセイド:2d10 「ああ、わかった。・・・流石に私も少し思うところがあるからな。」シャルロットにそう返しつつ治療キット—
DoubleCross : (2D10) → 12[10,2] → 12
玉野 黒:やった!
ライラ・クルセイド:12回復ー
玉野 黒:感知
GM/シャルロット・ディゼール:知覚判定は無いですよ
ライラ・クルセイド:それと二つ目のトランクはこっちにプリーズ!(黒野さんいらないっぽいので
GM/シャルロット・ディゼール:ですね
小犬丸 颯太:ではライラさんを回復~
小犬丸 颯太:ダイス合計:12 (2D10 = [8 4])
黒宮錫:「・・・まぁ、必要とされてるのは「血濡れた銃」じゃないから・・・ね」(黒ねーちゃとライラさんを見ながらぼそり、と」
ライラ・クルセイド:あー、財産点全部使ったのか。(達成値20で判定値12だから)
GM/シャルロット・ディゼール:ですね
小犬丸 颯太:おっと、すいません。財産点減らしてなかった
GM/シャルロット・ディゼール:というわけで
GM/シャルロット・ディゼール:あなた達が警戒をしているとそこに
ジャーム:春日の放った野良ジャームが居ました