↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
婚約者に捨てられ、親友に裏切られた私ですが――どん底からのストーリー  作者: ワスレナ
第五章

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
90/90

あとがき

 ワスレナです。


 この度は、本作品を最後までお読みいただき、ありがとうございました。


 この作品が生まれたのは、ほかの作家さんが書かれていた小説を読んで、自分もざまぁの話を書いてみたいと思ったことが大きなきっかけでした。


 ただ、本作が女性が主人公の恋愛小説になったのは、職場で出会った人が私を覚醒させてくれたことで、書いてみようと決意しました。


 恋愛小説ははるか昔に高校生の頃に書いた私小説以来で、公に向けて書くのは初めてのことでした。


 女性を主人公にしたのは男だとあまり面白くならないかなと思ったのが大きかったですが、やってみたら意外と進んだので驚きました。


 やはり女性の思考の違いに苦慮しました。どうしても男よりの思考描写になってしまった部分が多々あったかもしれません。そこが今後の課題かなとも思っています。


 まあ男性が主人公の話を書けば問題ないのかもですがw


 書いたことに対しては楽しんでやれたので、後悔とかはないです。むしろ今後の話も書きたいくらいに思っています。


 作中でもちらっと触れたのですが、最初のギフトの力をもう少し後半でも生かす話を作れたらよかったかなと思っています。それも今後の課題ですね。


 本作は完結しますが、今後は電子書籍化に向けて動く予定にしております。Xでは頻繁に伝えていますが、個人で電子書籍にするため活動しています。


 ご存じない方はXの方も見ていただければ嬉しいです。

 https://x.com/wasurena0946


 それと並行して、未春の今後の話を作れたらいいかなと考えてます。ジャンルは恋愛ではなく、現代ドラマになりますが、また読んでもらえたらうれしいです。


 小説家になろうで見てくださってる皆さまは、それまでお待ちいただければうれしいです。


 最後まで本作品にお付き合いいただき、ありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。