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カッツォ・マグロマスの話  作者: カッツォ・マグロマス
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マグロマスの豪語

特に無しかな

もひとつ語ろう

塾に私行ってないんですが、行ってる人とか諸々について語ります。

塾と学校について、ソシャゲベースで考えたことがあるんだよね。そうすると、学校とか諸々の勉強をデイリークエストと置いた。そうすると、塾っていうのは、課金でデイリークエストの締め切りをのばしたりする感じなんじゃないかなと考えた。

そうすると、無課金のできるデイリーをせずに、課金でデイリーの難易度を下げたりして、どんどんいろんな方向にすることができる。

つまり、デイリーの内容の変更を簡単にできるようにしたということだ。そうすると、もちろん難易度に比例して報酬も良くなるもんで、しかもしなければ元も子もないから、塾の使い方ひとつでどんなやつかわかったりする。

力がついてないやつは、デイリーを限り無く簡単にして、パパッとしてしまったということで、力がついてる人は、ものすごい使い方がうまいということだ。

たとえば、できないやつ、、つまり、前者は難易度と報酬を下げ、

できるやつ、後者は、おそらく無課金のデイリーをこなした上で、難易度と報酬をうまく調整しているのだということがわかる。

また、学校でろくな事しないやつは、おそらく人間の誇りを生贄にしたか、一点張りの全振りだという事だろう。

しかし課金するということは、時間を買ったのではなく、時間の使い方をアンロックした感じなので、無課金も、勉強することで、恒常や、コンディションを整えたりがしやすいという利点もある。

ということで、塾に行くのもいいが、上手くしようということだ。

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