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カッツォ・マグロマスの話  作者: カッツォ・マグロマス
1/4

スタート

私は、カッツォ・マグロマスという者です。

いやぁ類は友を呼ぶとかなんとか言ったらぶっ殺しますが、私の周りには変なのばっかり集まるもので、困りますね。

私の妄想、私の生活の中での考えたことについて、語りたいと思っておりますよ。

ではまず一つ。

私は電車で毎日移動しているのですが、やはり電車は人が多い。見ず知らずの変な人もわんさかいるわけですよ。

私が帰宅するときに、1人でいるおばあさんが、独り言をずっと呟いていたんです

「エヘッ、ああこの電車に乗らないとぉ、いけないねぇ」

と、まあそれくらいだけで特におかしなところは他にはなかったのですよ。まあ、ネタ切れで適当に思い出したことを書いただけなのでオチがないのが気持ち悪いですがね。

こんな感じで変な人もたくさんいます。

こういうのを見るのもすごく楽しいし、話のネタになって私も充実するのです。このような変な人についての、

私の仲間たちの議論もお届けしますよ。

では、これからの話でオチもつけますのでお楽しみに!

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