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脱出と救出1

「クリスティアの居場所は、分かったが、生きてるかが分からん、明日助け出すから、花火が3発上がったら逃げ出せ、んじゃ」

と言い、ジャックは去って行った。

すると

「あ?おい!キラーがいねー!まさか、あの馬鹿!ついて行った⁉︎」

「マジかよ⁉︎まあ良いや、俺が動くキラーの人形作るよ」

と言って、俺は人形を作った。

そして、夜が明けた。





キラーとジャック

「たく、なんでお前が居んだよ⁉︎キラー!」

「うるさい。バレるだろ」

「てめーのせいで見つかるリスクが増えてんだけど‼︎」

「大丈夫、クリスティアちゃんは俺が救うし、救えば好感度アップする訳よ。そして、その後は、グヘヘ」

「お前、え?」

俺ことジャックは、ドン引きした。

こいつは、変態か?っと

「おお、ここだ!ここ!乗り込むぞ」

「OK」

「せーの!」

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