チャンピオン
「止まれ!!アンデッドが何の用だ」
「此処獣王国王都には世界一の闘技場があるんだってな」
「ふむ闘い望む戦士かならばアンデッドでも歓迎しよう」
3ヶ月後
「なぁ受付嬢ちゃんそろそろチャンピオン挑戦空いてないか?」
「本当にいつも良いタイミングで聞きますね、ありますよチャンピオンとの対決」
一週間後
闘技場に常人の5倍はある巨体のチャンピオン獅子獣人と無敗の馬のいないデュラハンが相対していた。
「よぉおめぇか中々の強者じゃねぇか雑魚なら闘技場の運営に文句言えたんだったんだがなはっはっはっ」
「ふんっチャンピオンの座をもらうぞマスターライオネル」
「やってみろ゛ぉ゛獅子王拳!!」
「(紅蓮斬+重撃)紅蓮重斬!!」
ライオネルの拳と俺の剣が交わり...吹っ飛ばされた
「ぐっは流石にパワー負けしたか」
(流石はNPC限定の☆13しかも物理特化)
「まだ余裕あるな初めから全力で来い!!来ねぇと潰れちまうぞ本能超開放!!超獣化!!巨神の豪腕!!鬼神無双!!獣神の寵愛!!」
「うぉおおおおお霊炎剣!!王竜気!!重戦士の誇り!!ハイアタックエンチャント!!ハイディフェンスエンチャント!!ハイスピードエンチャント!!生存者の根性!!獣化!!獣戦士の誇り!!眷族召喚!!グレーターデーモンスケルトンホース!!人馬一体防具化!!グレーターデーモンスケルトンホースパワードアーマー!!スーパーオーラ!!」
「「はああああああああああああああああああああああああああああああ」」
「まさかここまでやるとはなぁだが今回は俺様の勝ちだ獅子神拳」
「負け゛る゛か゛(紅蓮斬+ロイアルスラッシュ+重撃)焔王重斬!!」
「ちくしょおお負けただがチャンピオンに認められ目的の第五職業開放できたしリベンジは次だな」
名前撃レア783
種族★10スーパー人工デュラハン (素体☆7ドラゴニュートプリンス)Lv198
種族特性
★7人馬融合体
★6スーパーオーラ
★4下級アンデッド支配
★5瘴気結界
★8霊竜馬
★10冥王頭
★7霊焔重鎧
★5霊炎剣
★5眷族召喚
★6死霊吸収
★6偽魂命の副心臓
☆7王竜気
☆4剛力
☆4自己再生
☆6黄金竜人鱗
☆5竜人王家の血
☆3全属性耐性極小
☆4王子のカリスマ小
職業
☆6焔剣士Lv139
☆6上位獣戦士Lv47
☆4上位重戦士Lv112
☆5上位エンチャンターLv106
☆4炎使いLv1
スキル
☆5王宮剣術Lv123
アーツ
ロイアルスラッシュLv128
☆6焔剣術Lv134
アーツ
紅蓮斬Lv123
紅蓮飛斬Lv108
☆4礼儀作法Lv4
☆6人馬一体Lv102
人馬一体武器化Lv46
人馬一体防具化Lv78
☆3九死一生Lv49
アーツ
生存者の根性Lv45
☆4上位重戦技
アーツ
重撃Lv103
重戦士の誇りLv68
☆5上位エンチャント
魔法
アタックエンチャントLv95
ディフェンスエンチャントLv91
スピードエンチャントLv89
ハイアタックエンチャントLv45
ハイディフェンスエンチャントLv42
ハイスピードエンチャントLv41
☆6上位獣戦技
獣化Lv61
獣戦士の誇りLv48
☆4炎術Lv1
アーツ
火の誇りLv1
「おっし行くか」
「待ってくれデュラハンのお兄さんお兄さんプレイヤーだろ」
「んっ誰だ」
「ああ俺もプレイヤーなんだこのサーバーにログインした時変なノイズなかったかあれで他サーバーからこのサーバーにログインしたことになってんだよ」
「そうかそいつは驚いたそれで要件があるんだろう」
「あぁ後俺とアンタの他にあと二人プレイヤーがいる協力して世界救わねぇか」
「ほぉ勝算は」
「有るぜ1人は魔法特化の☆6ハイエルフもう一人は何と☆10の勇者様だ二人共初見の女の子達だが俺が重要イベントには誘導して全て回収済みだ4人もいるんだぜ伝説を残そうぜ」
「いいぜ乗った後運営に報告はしたか」
「もちろんしたぜだが問題ないってよ、あとこれプレゼントだ」
☆8身代わりの御守り+9(五回)
☆7聖属性吸収の御守り+14(80000MPまで)
☆4炎強化の御守り+31
「どーだスゲーだろ超級御守り職人なんだぜ俺ドヤァ」
「サンキューめっちゃ!スゲーのなえっと」
「カフェイン5号だぜお兄さん」
「ありがとなカフェイン5号あとそのしゃべり方男っぽく聞こえるぞ」
「うるせぇ!男っぽくしゃべってんだよ!!」




