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※この話での爵位設定と作中の敬語について

挿絵(By みてみん)


【爵位】

※爵位の説明は、「この小説での」設定です。


※読まなくても大丈夫です……基本的に何となくで読み進められるように書くつもりです。※


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☆国王・女王……国のトップ。国で一番偉い。

☆公爵……政策決定や国家運営に影響を持つ。

☆侯爵……その地域の統治や国境の防衛をする。

☆伯爵……国全体にいる爵位。現代でいう社長くらいで、財産の投資や企業を起こしたり。金持ち。

☆子爵……伯爵の補佐

☆男爵……最も低い爵位。平民に近く、村長的な立ち位置。


☆辺境伯……国境を接する重要な地域を防衛、統治。地方にいるから田舎者とバカにされがちだが、地位は侯爵と伯爵の間くらいなので意外と高い。

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☺︎︎公爵☺︎︎

公爵の中でも、

プリンスとデュークと別れている。


・プリンス……王家の血筋のうち、王位を継がず、継承放棄した、または王によって放棄させられた身分の高い貴族。

・デューク……王家との血筋とは関係ない有力貴族。


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現実世界のかつてあった爵位を参考にしていますが

あくまで"参考"にしているだけです。


現実の私たちが生きている世界と設定がズレているかもしれない内容を書くことがありますが、ご了承ください。


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【作中の敬語について】

ぶっっちゃけ気にして書いてたら書き進められない性格なので、作中の敬語の細かい間違いは間違えとしないことにします。

異世界だし物語の中ですし、この物語の世界ではこれで正解とします。



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又、不快に思う人が多い、暴言等の非常識コメント、話の通じないコメントは消します。


※泣いちゃうので誤字がありましたら優しく教えてください(;-;)


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