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天ぷら

「はい...すみません...」

数分前を遡る

「これは何事だ!!」

「ギ、ギルド長...あの子が例のSランクに襲われて...」

「なっ!?その子は大丈夫なのか!?」

「実は...カクカクシカジカ」

「な、なんだと!?...と、とりあえずあの子の話を聞いてみよう...そ、そこの君、ちょっとこっちへ来て貰えるかな...」

「あっはい。」

個室へ移動

「えーと...なんでSランク冒険者があんな事になってるのかな?」

「あぁ。それは俺がぶっ飛ばしましたよ?」

『は?』

「そ、そんなこと君が出来るわけないだろ!?君はランク幾つなんだ!」

「冒険者にすらなってないですけど」

『...』

「君は...冒険者になる気はあるかね...」

「はい。そのために来ましたもん。」

「わかった。君はSランクから始めてくれ。」

「え?」

「ぎ、ギルド長!?さ、さすがにそれは!」

「いや、これでいいんだ。あいつはあんな性格でもSランクの中で上位の強さだったからな。」

「それなら仕方ないですね...」

「そして、あの壁はどうしてくれるんだい?」

そして現在になる

「はぁ...取り敢えず、あの壁の費用は貴女に払ってもらうからね。」

「はい...あの...ランクのこと教えて貰いませんかね。」

「わかった。ランクは、 Z SSS SS S A B C D E F G まであって、Zランクは、いままでに誰もいないランクだよ。SSSランクは、1人いるだけで、国が破滅するぐらい強いぐらいだね。SSは、中規模の町や村をこわせるぐらいだね。Sは(省略」

「はい。分かりました。」

「あ、所で、君の名前を聞いてなかったね。名前は?」

あ...こっちの名前なかったわ。まぁシンプルにリュートでいいか。

「リュートです」

「なんか女の子なのに男の子みたいな名前だね。」

ギクッ...

「よし、ギルドカード発行したよ」

「ありがとうございます」

「じゃ、壁の費用、頼むよ。」

「はい...」

やっと話し終わった...長いなぁ...

取り敢えずステータス見るか...

ステータス

名前 リュート

種族 ???龍(人化状態)

HP ∞

攻撃力 ∞(自動制御)

防御力 ∞

スピード ∞(自動制御)

運 5

スキル ナビ 世界地図(アナログ) 創造 破壊 神獣召喚

魔法 風魔法 Lv∞ 空間魔法 Lv∞


なんかまた強くなってるなぁ()あ、てか神獣召喚使ってないなぁ。使ってみるか。

神獣召喚!!

【神獣召喚 を使用し フェンリル が召喚されました】


終わらし方が分からないので中途半端に終わります。ご了承ください

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