フラン、君ってさ、いかほどだよね
ケータイからの投稿なんで話がすごく
短くなっています。
もう片方との兼ね合いもあって数日に一度
こんな感じに成ってしまいますが
そこら辺は多目にお願いします
ぎぎぎ・・・・・・
『じゃ、後は頑張って』
「ちょっおい!待てよ」
バタン!
「俺にどうしろと?」
『アレ?ダレカキタノ?』
「おぉ~久し振りだな遊無だぜ」
『ユウム?』
「そうそう、遊無」
『久しぶりっ!』
「・・・・・・え?」
『演技だよっ☆』
「おぉ・・・・もう・・・・」
『フラン!』
『お姉ちゃん!』
『成功したの?』
『分からないけど多分したよ!』
「・・・・・・・・・」
『この反応はしてるわよやったわねフラン』
『うん、練習して良かった』
「レミリア達何をいってんだ?」
『ドッキリでした~』
『遊無キレイに引っ掛かったわね』
「おれ、いつどう引っ掛かったんだ?」
『え?まさか気付かなかったの?』
『ねぇ、失敗なの?』
『いや、成功したと思うわよ』
『だよね、私練習した意味無くなっちゃうもん』
「とりあえず計画を教えてくれ」
『そうね、じゃあ説明するわ』
『まず、フランが狂気出たっぽくなって』
「ぽくなる?」
『そうよ、実際にはなってないわよ』
『練習したもん』
「お、おう・・・・・」
『それで、狂気になったのかフランって感じで遊無が言ってフランが嘘だよーってなって
遊無がえーまじかよーってなればOK』
「一応その観点から言えば成功だな」
『やったー』
『まぁ、そう言うことでいいわ』
「でも、レミリア考えがエグいわ」
『え?どうして?』
「だってよーそのフランと俺を閉じ込めたしさぁ、こえーよ」
『いやいや、怖くないでしょ?』
「え?そうか?ならレミリア出来るか?」
『止めておくわ』
「だろ?だからいかんわ」
『でもそれをやると面白いのよ』
「そうかなぁ」
『そうよ、遊無もやると分かるわ』
「よし、なら幽香のとこの花消し飛ばしてくるわ」
『いや、それは止めといた方が』
「え?ダメか?」
『それはダメとかそう言う簡単なものじゃ無いのよね』
「でも、複雑なダメもないだろー」
『良くわからないけど言いたいことは何となく分かるわ、確かにそうだけど』
「そうか、不死身でも死にそうだな」
『ま、そう言うことよ』
「幽香は無理だとして・・・・・」
『誰か思い当たる人いた?』
「おったわ目に前に」
『殺るわよ』
「ひぇ~」
『なんで私さっきから完全空気なの?』
「それは、話に入ってこないからかな?」
『じゃあ入る!』
「お、おう・・・・・」
『じゃあ、時間もあるのでパチュリーに会ってきたら?』
「それもそうだな、懐かしいなぁ」
このあと一回図書館へそして自室図書館自室を往復してやっとパチュリーを発見した。
改めてみても短すぎるなぁこれ
書いてる自分に横から短くね?
って言いたいような謎の感覚に
襲われますよ、




