おかえり霊夢
スカイプでビデオ通話しようとしたら
画面オール緑で出来ないw
これはいかにwスカイプのヘルプ見ても分からないし
ケータイのアプリでやろうとしたことが間違いなのかな?
霊夢のプチ家出から数時間後・・・・・・・・
「さ、さすがにもう帰ったわよね?」
「お!おかえり~」
「うげっ!」
「やれやれだぜ」
「おい霊夢その反応は無いだろう」
「だって、まだいるんですもの」
「いてもいいだろ別に」
「そうだぜ、ここは公共の場所だぜ」
「魔理沙は全部公共だろ」
「あれ?なんでバレたんだぜ?」
「そんなことはもうどうでもいいわ」
「そっけないなぁ~」
「そんなものよ」
「まぁなんにせよ霊夢が帰ってきたぜ」
「これはこれで予想通り、おかえり霊夢」
「おかえりだぜ、霊夢」
「何か複雑ね・・・・・・・」
「それよりさぁ」
「ん?なに?」
「ここまで何にもやる事無いところだっけ?」
「さぁ?いつも通りじゃない?」
と言うわけで→
「それで、ここですか?」
「おう!久しぶりだぜ」
「でもいきなり来るなんて聞いてないですよ」
「おぉ~久しぶりだな」
「よぉ!【ロリコン】」
「う、うるさい」
「これは明らかに図星ですね」
「こいつ単純なんだよなぁ~」
「ですね、非常に単純ですね、この子」
「うるせー!」
「あ!レミリア!」
「えっ!?どこ?」
「これは末期ですね、もうダメです」
「いるわけないだろ、こんなところにレミリアが」
「なら会いに行く!」
「えぇ~マジで無駄に単純、ほんとにやめてくれよ」
本日2回目のと言うわけで→
俺と中間管理職だけで出向いて
「なんでよりによってこっちなんだよ」
「いいだろ、どっちも同じだ」
「あぁ・・・・・終わった」
「あ?何か言ったか?」
「ああ、いろんなことで感慨にふけっていたよ」
「ふぅ~ん、変な奴」
お前には言われたくないんだよなぁ、お前だけには
「んで、この有り様と」
「だな、起こすか?」
「お前が起こしちゃたるいだろ」
「俺はどっちでもいいんだけど」
「そりゃお前目的違うもんな」
「よし、じゃあ・・・・・・乗り越えるぞ」
「は?」
ぐにょ~んって感じでスキマが出てきて
「ほら、早く行くぞ」
「お前、俺の歩いた距離返せ」
「まぁまぁそう怒らずに」
「お前がこれ使えること忘れてたよ」
「そうか?俺影薄いな!」
「よいしょっと」
「じゃあ、行くぞ直行だ」
『それで、ここに来たと』
「はい、その通りでございます」
「いいえ、こいつに連れて来られました」
『いや、同じでしょ?』
「はい、おっしゃる通りでございます」
「いいえ、僕は早く帰りたいです」
『いいえが答えになってないわよ・・・・・・』
「はい、不束者が失礼いたしました」
「いいえ、お前それ言えたことじゃないと思います」
「はい、お前が時間ちゃんと思い出さないのが悪いだろ」
「いいえ、お前こそ緊張しすぎて忘れてたろ」
「はい、仕方ないだろ」
「いいえ、仕方なくないだろそもそもな」
『いちいち返事ついでに口論するのやめ!』
「あ、すいません」
「すまんな」
『とにかく、寝てる時にいきなり上から降ってくるのは無しよ』
「あれ?お前スキマの管理下手になったか?」
「ん~しばらく使ってなかったからなぁ~」
「練習しとけよ」
「おう、分かったぜ」
『と言うか、ただ私を拝むためにここに来たの?』
「・・・・・・・・・・」
「お前そこ黙るなよ」
『ねぇ遊無言い出したのは?』
「こいつに決まっている」
「えぇ!?」
『ずいぶんわざとらしい驚き方ね』
「い、いいいいいいいいえええええいいいいいいえええええめめめめめasfhk;nm,./:l.」
「もう、どもる以前に言葉として成り立ってない」
『最近良く来るんだけどいつもこうなのよ』
「どうやって会話してるんだ?」
『一人で来た時だけ中国の役割が変わるわ』
「なるほど、言語は同じなのに通訳か」
『中国もたまに「え?」って顔するわよ』
「なんで本人に直接行かずに第三者介してまたどもるんだよ」
『これは病気を疑うレベルよ』
「きっと、極度の上り症だな、緊張して・・・・・・死にはしないけどさ」
『これは明らかに極端よ、絶対異常だわ』
「異常か、異常で済むなら楽だよな」
『ん~まぁそうね』
「これは・・・・・・もう・・・・・・」
『あ、そうだフランに会う?』
「ふ、フラン!?」
「死んでろ!」
ドスッ!
「うっ・・・・・・・・」
『綺麗に沈んだわね』
「これもどれも何でか出来るんだよな」
『それ、相当便利よ』
「まぁな、でも・・・・・・ん~使う機会があんまりないな」
『それより早く行きましょ、フラン寝ちゃうし』
「ほんとに久しぶりですな~」
『それで、これからまたナイトなんちゃら?』
「あれ?ここと向こうでは12時間逆転だぜ」
大体21~24話ぐらい参照
『そうね、そうだったわね』
「やれやれなんでこんな近くから時差ボケしないといけないかなぁ」
『きっとこの世で最も手軽な時差ボケよ』
「最悪だ・・・・・・」
『着いたわよ』
「お、この感じ懐かしいなぁ~・・・・・・・・・え?」
『ま、まぁ入れば分かるわ』
「お、おう・・・・・・・だよな」
『じゃあ、死なないように』
「え?」
俺が返事をしたかしないかぐらいで大きな鉄の扉が開いた。
10時までにPC終われ言われてもどうでもいいのでやっちゃいますw
だって2階にいますからね親
もうすぐ自室のゲーム専用PCが友人の工夫によりネット繋げれて
さらになんかすごいものをインストールしてくれるみたいで
(OSかな?良く分かりませんけど、ネット使えるんでなんでもOKです)
自室更新出来るようになれば・・・・・そうですねぇ
だいぶ自由になんでもできるようになりますねw
今週の日曜ぐらいですから、楽しみです。




