いや~懐かしいねぇ
今ヤクルト勝ってますよ。
え~と、2-0ですね、今日は
燕キラー久保VS絶対的右のエース館山ですから
よし!このまま完封だ!館山頑張れ
んで、これが何か月ぶりですかね?
大体2か月ぐらいですね。
いや~久しぶりの更新だぁ、また一から頑張ろ
「懐かしいなぁ~この感じ」
「そうね、まぁ期間が期間だから仕方ないわ」
「なぁ霊夢、この期間で変わった事あったか?」
「ないわ、何にもないわね」
「そうか、残念だな」
「あ、そういえば一つ」
「え?何かあったのか?」
「人里から一人参拝客が来たわ」
「・・・・・・・・なにぃ!!!」
「そ、そんなに驚かなくても・・・・・」
「あ、明日幻想郷無くなるんじゃないか、俺どうすりゃいいんだ?」
「そんな事ないわよ、失礼ね」
「いや、普通だと思うぞ」
「ん?待てよ?2か月で一人か・・・・・・」
「な、何よ急に考え込んで」
「・・・・・・・・やっぱりおかしい!」
「そ、そんな事分かってるわよ、いちいち言わないで」
「いやぁ~でもさぁ、【ここ】に来るんだぜ【ここ】に」
大事な事なので2度とならず・・・・・
「【ここ】に」
「もうやめて!」
「仕方ないなぁ」
「泣けてくるわ、もう久しぶりに来たと思ったらこんな扱い」
「なら、また霊夢の事色々言えそうなやつ誰かいないかな?」
「いないわよ、居ないと思いたいわよ」
「それが、どうかなぁ~」
「もういい加減心が折れるわ」
「なんだ、霊夢でも来ることあるのかよ」
「何よそれ、まるで私が人の心が無いみたいじゃない」
「無いだろ」
「何で、そこで断言しちゃうかなぁ」
「いや、だって出来るんだもん」
「はぁ・・・・・遊無前はもっと丸かったわ」
「そうかな?前からこうだろ」
「遅れたぜ~」
「あ、魔理沙だわ」
「よ~魔理沙、久しぶり!」
「久しぶりだぜ、遊無」
「ねぇ~魔理沙~聞いてよ~」
「なんだぜ?霊夢」
「こいつ人の心無いだろ?」
「ないぜ」
「・・・・・・・・・・」
「あれ?私何か悪い事いったか?」
「いや、一言も言ってない」
「もう!あんた達もう知らないっ!」
「あ、霊夢逃げた」
「逃げたぜ」
「おい、魔理沙こういう場合は?」
「放置だぜ」
「お前も鬼畜だな」
「遊無もほどほどだぜ」
「お互い様だな」
「そうだぜ」
「でも、霊夢大丈夫かな?」
「大丈夫だと思うぜ」
「そうか、なら心配いらないな」
「遅くても3日ぐらいで立ち直るぜ」
「あ、霊夢でもそんなにかかるんだな」
「そうだぜ、意外とデリケートだぜ」
「ふーん、意外だな」
「その代わり回復も凄い早いぜ」
「それは予想通りだ」
「この前は何があって逃げたっけ?」
「前も逃げたのか?」
「少しだぜ、え~と・・・・・たしか・・・・・・」
「そう、無理に思い出さなくていいぞ」
「あ!思い出した」
「お、なんなんだ?」
「確か、夕食を作って」
「作ったのか、霊夢が」
「それを食べた数人が逝ったんだぜ」
「それでか?」
「その後が大変だったぜ」
「その後?」
「レミリアが大泣きで、咲夜がダメ出し」
「おいおい紅魔館一同でいじめか?」
「とどめは幽々子が言った」
『ねぇ妖夢、これ食べ物?』
「あのゆゆ様がそれを言ったのかあのゆゆ様が」
「それで、さっきと同じ流れだぜ」
「大変だなぁ・・・・・・」
遠くで霊夢が「私は人間なのよね?」と独り言が聞こえたのは2人の秘密である。
久しぶりに書きました。
あるお方からの要望があったので。
あと、復活の記念と言ってはあれですが
もう一つ新しいものを書いたので暇があればそっちも
宜しくお願いします。
題名は人里の一般人ですね。
それを読むと誰がお賽銭入れたか分かりますよ。
僕は基本色んなものと連動させたい人なのでw
誤字脱字は見つけたら指摘お願いします。
確認次第すぐ訂正するのでお願いしま~す。




