どうでもいいこと(野球の話)
ヤクルトは試合中断してますね。
多分このまま中止だと思います。
これで2連戦連続1戦目中止です。
この話を投稿したことには後悔はしていません
ですが反省はしています。(閉鎖による影響で自己満足の投稿です)
この話野球を一切知らない人は飛ばすのがいいかと思います。
「よし!ついにこの時が来た」
「おいおい、大丈夫かよ・・・・・・」
「助っ人2人に来てもらったぞ」
「まさか、ほんとにレミリアをつか・・・・・・え?」
以後解説は『』で表示します。
『はい、解説は私魂魄妖夢と』
『蓬莱山輝夜でお送りするわよ』
「これこそ自滅の極みだな」
「まぁこの二人に頼むだけだ」
「この二人がなんjとか絶対無しだろ」
「ありだ、なんでもありだからありに決まっている」
「はぁこの話、先が思いやられるぜ」
「始めるぞ」
「始めるにしても話題がないだろ」
ちなみにノリノリなのが作者であり、否定的っぽいのが遊無になります。
作「今日の試合だがさいとょが先発してるな」
妖『さいとょとはハンカチ王子こと斎藤祐樹選手の事ですね』
輝『貞子の惚れたプロ野球選手のことね」
遊「なにげに好投してるみたいだな」
作「相手は山田だし、よく3点日ハムはとれたな」
遊「SB投手陣にて唯一の君付け回避をしている山田だしな」
妖『君付けとはSBの秋山監督の「○○君はねぇ」の事ですね、これを言われたら終わりです』
輝『干されているみたいね』
作「ヤクルトは中止みたいだな」
遊「まぁ雨も凄いし今日はマエケンだからラッキーだったな」
作「でもマエケンも抑えられる気がしないんだよなぁ」
遊「今の打線が頭おかしいだけだろ」
作「まぁ両助っ人がすごい事になってるからな」
遊「ミレッジとバレンティンか、ミレッジは性格良いよな」
作「素行が悪いとはなんだったのか」
遊「確か、YS海外スカウトに球場かなんかで会った時に」
【取ってくれてありがとう、あなたに絶対に恥をかかせるような事はしない】
遊「と言ったらしいな」
作「泣ける、最高に泣けるぜミレッジ」
遊「まぁ、ほんとに恥をかかせてないから凄いな」
作「そらもう安心のヤクルトブランドだぜ」
妖『安心のヤクルトブランドとはYS海外スカウトの取ってくる助っ人は高確率で活躍
することから、YSの自前外国人は安心できるという意味ですね』
輝『歴代最強助っ人にはペタジーニを私は推すわあれは別格よ』
遊「でも中にはペピトーンのような選手も」
作「ペピトーンってヤクルトだっけ?まぁあんまりだったとは聞いているが」
遊「たしかヤクルトだったはず」
作「そうか、そういえばさっきテレビでクイズやってたぞ」
遊「ほう、どうだったんだ?」
作「9割がた正解してカードをもらったが」
遊「ほう、それで?」
作「カッスとケデブだったんだよなぁ」
妖『カッスとは巨人小笠原選手の事ですね、昨年の成績のせいでガッツからカッスと
呼ばれるようになってしまいました」
輝『ケデブとは巨人村田の事ね、あれ?横浜じゃなかったかしら?』
妖『輝夜さん2003年のデータですから、去年FAしたんですよ』
輝『巨人嫌いとか言ってなかったかしら?』
妖『だから乙女村田なんです』
輝『あ、なるほど理解したわ』
遊「それ巨人しか出ないのか?」
作「さぁ?分からんが俺としては機械が欲しかった」
妖『機械とは鳥谷選手のことですね、一般では機械ではないですが分かる人には分かるでしょう』
輝『機械?ロボットなの?』
妖『あまりに選球眼がいいので機械でインプットされてる疑惑があるので』
輝『へぇ~』
遊「そういや、作者ってヤクルトファンだよな?」
作「当たり前だ!筋金入りのヤクルトファンだ」
遊「地元どこ?」
作「東海地方でプロ球団あるところ」
遊「今答え言ったな、中日ばっかだろ?」
作「いや、巨人いるし、阪神いるし、横浜いるし」
遊「横浜!?」
作「横浜で!?ならヤクルトは!!!!!!??????だろ」
遊「不人気球団の筆頭だしな・・・・・・・・」
作「90年代と00初めは人気あったんだぞ」
遊「石井一久、古田敦也、高津臣吾の時代か」
作「あれは黄金時代だった」
遊「若松監督の名言もあるしな」
作「あ~たしか」
【ファンの皆様ほんとうに・・・・おめでとうございます】
【オールスターでも(日本シリーズ)】
遊「オールスターでもは心の底から笑った」
作「ほんとうは日本シリーズでも声援お願いしますだっけ?」
遊「おめでとうは確かありがとうだっけ?」
作「若松さん結構あがり症なのかな?」
遊「らしいよ」
作「珍しいなぁ」
遊「まぁ世の中にはアニメ好きなプロ野球選手もいるし」
作「西村健太郎だっけ?巨人の」
遊「好きなアニメはらきすただっけか?」
作「あいつ西武ドームのらきすたdayの時被本塁打だったよな」
遊「一説にはそれが気になったとか?」
作「それマジなら面白すぎてなんも言えないわ」
遊「真相は知らん、その日打ったのはミレッジだ」
作「やっぱりミレッジって神外国人だわ」
遊「雑談も限界だ、もうあれに(切り替えていく)」
妖『久々です、今の(切り替えていく)は何かあった時に使う言葉です』
輝『例えば?』
妖『そうですね、ベテランから若手に(切り替えていく)とかですね』
輝『使い方そのままじゃない』
作「じゃあ、行くかぐう聖エピソード」
遊「心温まるぜ」
作「ふぅ・・・・・」
遊「開示しろ、お前の持っているエピソードを」
妖『無理やりですがこの開示もそうですね』
輝『これ・・・・・・なに?』
妖『私も良く分かりませんが何か弁護士ですかね?何かあったみたいですよ』
輝『野球一切関係ないじゃない・・・・・』
妖『これでも上半期の流行語大賞ですよなんjの』
輝『へ~じゃあ2位は?』
妖『たしか(お、jか)です』
輝『それ、一体なんなのよ』
妖『その線の言葉を使ったであろう時に(お、jか)となるらしいです』
輝『へぇ~全く野球関係ないわね』
作「誰のがいい?」
遊「お前の好きな選手でいい」
作「いいだろう、話してやる」
日本ハムファイターズ、武田勝選手
空港にて一番に降りたら出口で待ってたハムファンのおばちゃんに
「これから誰が来るんですか?」と聞かれる。
遊「ただの悲しい話だわ」
作「じゃあ、次行くぞ」
遊「どんと来い」
日本ハムファイターズ、糸井嘉男選手
若かりし日の投手糸井ある日のブルペンでの出来事
「次カーブ行きますね」ロージンを手にとり・・・・・・
(あれ?なに投げるんだっけ?あ、ストレートか)
びゅん!
「あぶねぇ!お前馬鹿かなにストレート投げとんねん!」
遊「日ハムの選手ネタばっかじゃねぇか」
作「じゃあ、そろそろ他の選手の話を」
遊「ちゃんとしたぐう聖エピソード頼むぜ」
妖『ちなみにぐう聖とは凄いいい人の事です』
横浜DeNAベイスターズ、三浦大輔選手
遊「アカン、名前だけで泣けてくる・・・・・・・・」
ある日のトークイベントで三浦選手に花束を渡しに来た当時の黒羽根少年に
「プロで一緒にやろう」と声をかける。
その後黒羽根少年超努力、横浜に入団、かねてからの約束を果たし
三浦登板の際は捕手は黒羽根になっている。
作「・・・・・・・・・・」
遊「泣くな作者、俺も危ない」
作「三浦っていう名前だけでもう俺は・・・・耐えれない」
遊「確か、横浜ベイスターズの最初から最後まで所属した唯一の選手なんだよな」
作「もう神だよ」
遊「じゃあ、次行こうぜ」
作「任せなさい」
埼玉西武ライオンズ、西口文也選手
遊「やめてくれ3大ぐう聖選手をだすのはやめてくれ」あと一人は山本昌選手
パーティに穴の開いた靴を履いてくる。
遊「おいおい、これぐう聖エピソードじゃねぇよ」
作「全盛期ぐらいだっけ?」
遊「東尾監督がびっくりしたらしい」
作「面白い話だ」
遊「次!最後気合入れてくぞ」
東京ヤクルトスワローズ、ラスティング・ミレッジ選手
遊「お前ミレッジ好きだな」
グランド内では常に全力プレーを心掛けている。
素行が悪いと言われているが俺は決して野球を汚すことはしていない。
遊「ミレッジはほんとに野球大好きだよな」
作「ほんとに野球が好きで好きで仕方ないと思う」
妖『最後出番なかったですよ』
輝『まぁ別にいいじゃない』
妖『そうですね、地味に楽しかったです』
輝『でも全く本編に関係無さ過ぎてどうにもならないわ』
妖『もうすぐ閉鎖だからやりたいことをやりたいそうですよ』
輝『そこは作者の意見を尊重するわよ』
妖『では解説は私魂魄妖夢と』
輝『蓬莱山輝夜でお送りしました~』
妖『次回は普通に戻します』
輝『出来るの?』
妖『後で作者に言ってきます!』
輝『頑張ってね』
その後妖夢に説教を食らう作者が複数の住人によって発見されました。
ヤクルトほんとに中止になりましたね。
となると前田健太選手は来週の巨人戦ですね。
(フフフ、待ってろ巨人8月までには同率に持ち込んでやる)
明日は野村選手が先発みたいです、え?野村?
マエケンと変わらないじゃないか!(憤慨)




