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東方遊々記  作者: bright
平和にたまに急展開
56/155

小規模とはいいつつも・・・・・・・

今日は館山と雄太ですよ。

ここの閉鎖は悲しいですがヤクルトが勝ってくれるので

気持ちは持っていますw今のところ6戦連続先発陣がQS失敗です。

石川で石川はQS出来たんですけど、救援陣の関係で無理やり引っ張ったので

実質仕方ないです。さて館山選手はちゃんと抑えれるかな?

(打線は全く心配ないので)

「今日は何か博麗神社で飲み会だそうで」


「え?それほんとなの?」


「はい、先ほど魔理沙さんが来てそう行っていました」


「ほぉ~じゃあ、レミリア行ってらっしゃい」


「何言ってるのよ、あなたもよ」


「えぇ!」


「今日は小規模らしいからいいんじゃないかしら?」


「ふ~ん、小規模ねぇ」











「まさかお前らがいるとは思わなかった」


「まぁ招待されたの来ただけです」


「そういうことだ、楽しくやろうぜ!」


「それで、参加メンバーはこれか?」


「これで全員だぜ」


一覧!!!


・博麗霊夢

・霧雨魔理沙

・カタツムリ伯爵

・中間管理職

・レミリア・スカーレット

・八雲紫


「中間に随分と変な奴いるけどいいのか?」


「まぁいいんじゃないかしら?」


「それで、遊無さんあれをお願いします」


「ちくしょーーーーー!!!by作者」


霊「いや~今日はほんとに小規模ね」


遊「まぁいいんじゃないのか?」


伯「こんじんまりしていた方が私は好きなので」


遊「確かにキャラがそうだよな」


中「俺はもう・・・・こう・・・・・・●☆〇■Д%▼!?」


遊「どうしたっ!」


伯「レミリアさんを連れてきたのは間違いかと」


遊「こいつ・・・・・・バカだ」


紫「その子変な子ね」


伯「上司の私がいながら失礼いたしました」


紫「いや、いいのよ」


魔「じゃあ」


霊「かんぱーい!!!」


魔「今日は飲むぜ!!!」


中「乗ったぜ、俺も飲む!」


魔「おぉ飲め飲め!」


中「いえ~い」

魔「いえ~い」


伯「意外な友情ですね」


遊「まぁ気が合えばそれでいいんだろ」


伯「あ、お注ぎしましょう」


遊「いいよ、自分でやるから」


霊「あんたら・・・・・・・・」


遊「どうした?」


霊「良くこの雰囲気でコーラなんて飲めるわね」


遊「俺ら・・・・・・」


伯「下戸なんです」

遊「下戸なんだ」


霊「お前もかっ!」


レ「紫、私も飲めないわよ」


紫「まぁまぁ、飲んじゃいなさいよ」


レ「あ!やめて!お願い」


中「●■Д▼〇☆%□!?」


伯「救いようがないですね」


遊「全くだ、この状況から普通でいられるのは俺らだけだな」


魔「なぁ~飲もうぜ~」


中「●□◆Д〇%▼□・・・・・・・・」


魔「起きろよ~~~」


伯「ダウンですね」


遊「終わりだ、こいつら死んでるぞ」


紫「レミリアー待ちなさい!」


レ「やめて~」


遊「あれはどうなんだ?」


伯「みなさん酔いが回るのが早いですね」


魔「なぁ~弾幕やろうぜ~」


遊「紫とどうぞ」


魔「私が言ってるのわ~~~」


遊「すまんな」


伯「いえいえ」


魔「そっち」


伯「いいですよ、ではやりましょう」


遊「いいのか?」


伯「1分間だけそのコーラを見ていてください」


遊「分かったよ」










魔「私からいくぜ」


恋符「マスタースパーク」


伯「おや、結構な攻撃で」


魔「避けないのか?」


伯「いや、避けるまでも・・・・・・」


魔「え?全部消えた?」


伯「ありませんから」


遊「ほう、なにかわ知らんが消したか」

大方妖力だとは思うが、よく分からなんなぁ



伯「じゃあ、次は私がやらせていただきますね」


終符「終焉の最後」


遊「終わりの符を終わらせてさらにそれを終わらせてどうするんだ?」


伯「まぁ要は・・・・・終わらせるんですね」


遊「あと20秒だ、早くしろ」


伯「かしこまりました」


魔「な、なんだぜ?これ囲まれたぜ」    伯爵


伯「終わりですね」


遊「お~すごいな」


                      

                    ●●●●

                   ●     ●

                   ● 魔理沙 ●

                   ●     ●                    

今こんな感じ              ●●●● 

(だいぶ作るの面倒だわ)



遊「それからなんだ?あと10秒だぞ


伯「まぁまぁ」







               l     伯爵     l 

               l            l

               l            l  

               l            l

               l            l

               l            l

               l            l

               l            l

               l            l

               l            l

               l    ●●●●    l

               l   ●     ●   l  

               l   ● 魔理沙 ●   l

               l   ●     ●   l  

               l    ●●●●    l


                 

縦線すんごい太い一種のビーム。



遊「こりゃむりだなw」


伯「囲ってしまえば私の勝ちです」


魔「あぁ・・・・・・」


遊「あ、魔理沙落ちる」


紫「任せないさ~い」


遊「頼んだ!」


紫「スキマの中にシュート!」


遊「やっぱり霊夢!」


霊「Zzz」


遊「寝てやがるーーーーー!!!!!」


レ「あ、危ない!」


遊「お、レミリアナイス!」


伯「さすがレミリアさんですね」


紫「レミリア捕まえた~~~」


レ「え・・・・・・・・・きゃーーーーーー」


遊「お前の勇士は忘れないよ」


伯「しかと心に留めておきます」

惜しい人を亡くした・・・・・・・


遊「魔理沙を最低限境内に降ろして消えたな」


伯「あれ?中間管理職は?」


中「Zzz」


遊「あいつもダメだ」


伯「ところでタイムは?」


遊「残念だが0.342秒の遅刻だ」


伯「ふぅ、私もまだまだと言ったところですね」


遊「充分だろ」


伯「そうですかね?」


遊「そうだぞ」


伯「なら、普及点ですね」


遊「よし、生き残りを探そう」


霊夢→寝た=死亡

魔理沙→気絶

中間→死亡

紫→失踪

レミリア→失踪


「生き残りは私たちだけですか」


「まぁコーラ飲んでたし普通だろ」


「いやーこの光景変ですね」


「だって管理職が霊夢の上に重なってる時点でレアだわ」


「残りの2人は消えてしまいましたから」


「おおかた紫でスキマの中でレミリアを・・・・・・・」


「レミリアさんを?」


「いや、なんでもない」


「いや、夜も明けてきましたね」


「もうそんな時間か」


「ほら」


「あ、ほんとだ朝日が眩しいな」


「レミリアさん大丈夫ですかね?」


「まぁ紫がそのまま送ってくれるだろ」


「ほんとですか?」


「怪しいけどやってくれるときはやる人だから」


「じゃあ、私は彼を連れて帰りますね」


「おう、またな」


「ええ、また会いましょう」


「じゃあ、俺も帰るか」


















その後レミリアになぜか八つ当たりのように怒られた遊無でした。


「スキマの中で何やられたんだよ・・・・・・・」  

あれ?伯爵強すぎた?原作であんな弾幕だされたら僕はやるのやめますw

今回は感覚的に長い気がしたので誤字とかあるかもです。

(集中力付けようぜ俺)

でも弾幕のイラスト作るの苦労した~~~~www

ちゃんと出来てますかね?

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