小規模とはいいつつも・・・・・・・
今日は館山と雄太ですよ。
ここの閉鎖は悲しいですがヤクルトが勝ってくれるので
気持ちは持っていますw今のところ6戦連続先発陣がQS失敗です。
石川で石川はQS出来たんですけど、救援陣の関係で無理やり引っ張ったので
実質仕方ないです。さて館山選手はちゃんと抑えれるかな?
(打線は全く心配ないので)
「今日は何か博麗神社で飲み会だそうで」
「え?それほんとなの?」
「はい、先ほど魔理沙さんが来てそう行っていました」
「ほぉ~じゃあ、レミリア行ってらっしゃい」
「何言ってるのよ、あなたもよ」
「えぇ!」
「今日は小規模らしいからいいんじゃないかしら?」
「ふ~ん、小規模ねぇ」
「まさかお前らがいるとは思わなかった」
「まぁ招待されたの来ただけです」
「そういうことだ、楽しくやろうぜ!」
「それで、参加メンバーはこれか?」
「これで全員だぜ」
一覧!!!
・博麗霊夢
・霧雨魔理沙
・カタツムリ伯爵
・中間管理職
・レミリア・スカーレット
・八雲紫
「中間に随分と変な奴いるけどいいのか?」
「まぁいいんじゃないかしら?」
「それで、遊無さんあれをお願いします」
「ちくしょーーーーー!!!by作者」
霊「いや~今日はほんとに小規模ね」
遊「まぁいいんじゃないのか?」
伯「こんじんまりしていた方が私は好きなので」
遊「確かにキャラがそうだよな」
中「俺はもう・・・・こう・・・・・・●☆〇■Д%▼!?」
遊「どうしたっ!」
伯「レミリアさんを連れてきたのは間違いかと」
遊「こいつ・・・・・・バカだ」
紫「その子変な子ね」
伯「上司の私がいながら失礼いたしました」
紫「いや、いいのよ」
魔「じゃあ」
霊「かんぱーい!!!」
魔「今日は飲むぜ!!!」
中「乗ったぜ、俺も飲む!」
魔「おぉ飲め飲め!」
中「いえ~い」
魔「いえ~い」
伯「意外な友情ですね」
遊「まぁ気が合えばそれでいいんだろ」
伯「あ、お注ぎしましょう」
遊「いいよ、自分でやるから」
霊「あんたら・・・・・・・・」
遊「どうした?」
霊「良くこの雰囲気でコーラなんて飲めるわね」
遊「俺ら・・・・・・」
伯「下戸なんです」
遊「下戸なんだ」
霊「お前もかっ!」
レ「紫、私も飲めないわよ」
紫「まぁまぁ、飲んじゃいなさいよ」
レ「あ!やめて!お願い」
中「●■Д▼〇☆%□!?」
伯「救いようがないですね」
遊「全くだ、この状況から普通でいられるのは俺らだけだな」
魔「なぁ~飲もうぜ~」
中「●□◆Д〇%▼□・・・・・・・・」
魔「起きろよ~~~」
伯「ダウンですね」
遊「終わりだ、こいつら死んでるぞ」
紫「レミリアー待ちなさい!」
レ「やめて~」
遊「あれはどうなんだ?」
伯「みなさん酔いが回るのが早いですね」
魔「なぁ~弾幕やろうぜ~」
遊「紫とどうぞ」
魔「私が言ってるのわ~~~」
遊「すまんな」
伯「いえいえ」
魔「そっち」
伯「いいですよ、ではやりましょう」
遊「いいのか?」
伯「1分間だけそのコーラを見ていてください」
遊「分かったよ」
魔「私からいくぜ」
恋符「マスタースパーク」
伯「おや、結構な攻撃で」
魔「避けないのか?」
伯「いや、避けるまでも・・・・・・」
魔「え?全部消えた?」
伯「ありませんから」
遊「ほう、なにかわ知らんが消したか」
大方妖力だとは思うが、よく分からなんなぁ
伯「じゃあ、次は私がやらせていただきますね」
終符「終焉の最後」
遊「終わりの符を終わらせてさらにそれを終わらせてどうするんだ?」
伯「まぁ要は・・・・・終わらせるんですね」
遊「あと20秒だ、早くしろ」
伯「かしこまりました」
魔「な、なんだぜ?これ囲まれたぜ」 伯爵
伯「終わりですね」
遊「お~すごいな」
●●●●
● ●
● 魔理沙 ●
● ●
今こんな感じ ●●●●
(だいぶ作るの面倒だわ)
遊「それからなんだ?あと10秒だぞ
伯「まぁまぁ」
l 伯爵 l
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l l
l ●●●● l
l ● ● l
l ● 魔理沙 ● l
l ● ● l
l ●●●● l
縦線すんごい太い一種のビーム。
遊「こりゃむりだなw」
伯「囲ってしまえば私の勝ちです」
魔「あぁ・・・・・・」
遊「あ、魔理沙落ちる」
紫「任せないさ~い」
遊「頼んだ!」
紫「スキマの中にシュート!」
遊「やっぱり霊夢!」
霊「Zzz」
遊「寝てやがるーーーーー!!!!!」
レ「あ、危ない!」
遊「お、レミリアナイス!」
伯「さすがレミリアさんですね」
紫「レミリア捕まえた~~~」
レ「え・・・・・・・・・きゃーーーーーー」
遊「お前の勇士は忘れないよ」
伯「しかと心に留めておきます」
惜しい人を亡くした・・・・・・・
遊「魔理沙を最低限境内に降ろして消えたな」
伯「あれ?中間管理職は?」
中「Zzz」
遊「あいつもダメだ」
伯「ところでタイムは?」
遊「残念だが0.342秒の遅刻だ」
伯「ふぅ、私もまだまだと言ったところですね」
遊「充分だろ」
伯「そうですかね?」
遊「そうだぞ」
伯「なら、普及点ですね」
遊「よし、生き残りを探そう」
霊夢→寝た=死亡
魔理沙→気絶
中間→死亡
紫→失踪
レミリア→失踪
「生き残りは私たちだけですか」
「まぁコーラ飲んでたし普通だろ」
「いやーこの光景変ですね」
「だって管理職が霊夢の上に重なってる時点でレアだわ」
「残りの2人は消えてしまいましたから」
「おおかた紫でスキマの中でレミリアを・・・・・・・」
「レミリアさんを?」
「いや、なんでもない」
「いや、夜も明けてきましたね」
「もうそんな時間か」
「ほら」
「あ、ほんとだ朝日が眩しいな」
「レミリアさん大丈夫ですかね?」
「まぁ紫がそのまま送ってくれるだろ」
「ほんとですか?」
「怪しいけどやってくれるときはやる人だから」
「じゃあ、私は彼を連れて帰りますね」
「おう、またな」
「ええ、また会いましょう」
「じゃあ、俺も帰るか」
その後レミリアになぜか八つ当たりのように怒られた遊無でした。
「スキマの中で何やられたんだよ・・・・・・・」
あれ?伯爵強すぎた?原作であんな弾幕だされたら僕はやるのやめますw
今回は感覚的に長い気がしたので誤字とかあるかもです。
(集中力付けようぜ俺)
でも弾幕のイラスト作るの苦労した~~~~www
ちゃんと出来てますかね?




