50話突破してましたよ記念(本編外)
スマホで投稿めっちゃやりにくい画面は関係ないとこ飛ぶし入力したと思ったら全然違うところにあるしこれは無いわ
気付いたら50話を突破していた痛恨のミス!
わかる人にわかればいいんです。
「おい、作者よ読者になんj民が居るとでも?」
「俺は信じているいつかチックやプホニキの意味を理解する人が来ると」
「こねーよ」
「やっぱりか・・・・・・」
「お前なんj好きだな」
ちなみになんjとは2ch内で野球もといやきうが好きな人が集まるところ。
「いいだろ、面白いんだから」
「はぁ、まぁいいや早く消えた方がいいぜ」
「ん?なんでだ?何かあるのか?」
「いや、何にもないけど、とにかく消えてくれ」
「ちっ仕方ねぇな」
「恩に着るぜ」
「約束してくれ」
「なんだ?」
「どこか節目の話になんjネタで会話しよう」
「誰も理解出来ねーぞ」
「飛ばしてもらう」
「まぁいいや、やるから消えてくれ」
「アイアイサー」
「ふぅ、消えたか」
さて、今俺は人里にいる。何故かって?いや~恥ずかしくて言えないよ照れるだろ
「まだかな?」
わたーしまーつーわいくらでもまーつーわ
「遊無さん?もう居たんですか?」
「いや、やることないから待ってた」
「そうなんですか」
ちなみに今来たのか妖夢だ、今日は何があるのかと言うと・・・・・・・
「じゃあ、行きましょう!」
「お、おう」
色々あって妖夢と出掛けるのである。
「どこか行きたいところありますか?」
「いや、別に無いなぁ」
「え~私も特に無いですよ」
「じゃあ、どうするんだ?」
「そうですね・・・・散歩します?」
「だな、それがいい」
「ここって確か・・・・」
「太陽の畑だよ、昼間はいい景色なんだよ」
「昼間はとは失礼ね」
「ん?幽香か、間違ったことは言ってないぞ」
「じゃあ夜きたことあるの?」
「あるから言ってるんだよ」
「どうだった?」
「暗くて何にも見えなかった」
「え、そうなの、まぁごゆっくり」
「そこまでゆっくりしないけどな」
「え?そうなんですか?」
「まぁ、直ぐ出るよほら次いくぞ」
「あ、はい」
「ここは・・・・・どこですか?」
「ちょくちょくお世話になってる、俺の家だ」
「家って・・・・・普通の河川敷じゃないですか」
「まぁ、寝転がってみな凄い落ち着くぞ」
「ほんとですか?」
「ああ、ほんとだぞ」
この河川敷、傾斜は20度ぐらいで全体的に背丈の低い草が生い茂っている。
多分これは龍のひげかそれに似た物だろう
「あ~これは確かに落ち着きますね」
「しかもここ昼間でも誰も来ないんだぜ」
「え?ほんとですか?」
「こっちの方面自体に何にもないし」
「確かに・・・・・・無いですね」
「川の流れる音とかな、寝やすいんだよ」
「良いところですね」
「だろ?霊夢には絶対教えない場所だ」
「なんで教えないんですか?」
「あいつがここを知ったら何をするか分からんから怖すぎる」
「あー、そういうことですか」
「妖夢ぐらいにしか教えれんよ」
「私こういうの結構好きですよ」
「だよな、ここさ夕方とかヤバイよ」
「え?何がですか?」
「ここから見て真正面に落ちるからすごいきれ
「え?西側?」
「側じゃないけど、西向きだな」
「へ~そうなんですか」
「あー何でこのタイミングでいい風邪が」
「んー良いところですね」
「ほんとに落ち着くわ」
「はぁー、ここ離れたくないぐらいですよ」
「でもずっと居るわけにもいかんだろ?」
「まぁそうですけど」
「それぞれ用事があるもんだ」
「いつもの決まったことなんですけど」
「日課だろ?尚更サボれねーよ」
「ですよね」
「しかもあいてがゆゆ様だし」
尚さら怖いわ。
「ですよね、幽々子様のご飯遅らすわけにもいかないですから」
「ご飯抜きにされたゆゆ様を逆に見てみてーよ」
「私が危ないじゃいですか」
「まぁ確かにな」
「でも、静かですね」
「ほんとに何にも来ないからな」
「確かに誰も来ませんね」
「何にもないし、ここ使うやつもいないし」
「ふーん・・・・・・」
「でも来なさすぎて寂しくなってくるな」
「まぁ、確かにそうですけど、それが良くないですか?」
「まぁな、確かにそれが良いんだろうけども
来なさすぎも辛いぞ」
「少しぐらいは来いよってことですか?」
「まぁそうだな、たくさんは要らんが1時間に1人ぐらいはな」
「来る気配すら無いですよね」
「それが利点のつもりで来たんだが」
「さっきから一人も来ませんよ」
「今までここに人来たの見たのは1回しかないし」
「でも、来たんですか?」
「よくは覚えてないけど来たぞ」
「喋りました?」
「いや、あっちがすらーと俺を無視したから」
「そうなんですか」
「あれ?おい、妖夢前見ろよ」
「え?なんですか?」
「綺麗だろ?」
「ほんとだ、綺麗ですね」
「木に隠れるんだけどな」
「え?あ、あーもう見えなくなりましたね」
「10分も出てれば良いとこだろ」
「勿体ないですよ、あんなにきれいなのに」
「逆に直ぐ消えるからこそ綺麗に感じるってもんだろ?」
「確かにそう言う考え方も出来ますね」
「なぁ、妖夢」
「なんですか?」
「晩飯良いのか?」
「あ!忘れてました!」
「おいおい、大丈夫かよ」
「だ、大丈夫です、なんとかなります」
「そっちいくのか?」
「近いですから」
「じゃあな」
「はい、さようなら」
ここで妖夢と別れる。
「ただいま~~~」
「遊無遅いわよ」
「お、レミリアごめんごめん」
ただ・・・・・・
「遊無、今からご飯よ早くこっち来なさい」
「おう」
「いただきまーす!!!」
帰る場所があるって幸せだな。
更新にストレスが溜まる。なんて扱いずらいんだ。パソコンでやるのが一番楽、スマホでやるメリットなんてどこでも以外に無い、扱いづらいです、操作出来ないから




