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東方遊々記  作者: bright
平和にたまに急展開
39/155

謎の大宴会

この夜中にベランダで小説更新とか言うwww

買ってきた炭酸を片手に更新しましょう!


さて長らくお待たせいたしました。

最新話です。

「ふぅ~もういいだろ?」


「そうね、まぁこれぐらいでいいわ」


「じゃあ、休むか」


「いや、そこで待ってないさい」


「はぁ?」


「今日は大宴会よ」


「マジかよ」


「もうすぐ来るわ、私はちょっと準備してくる」


「あれ?遊無、どうしたんだぜ?」


「あ、魔理沙か」


「今日は宴会らしくて、楽しみだぜ」


「遊無、あんたなんて恰好を」


「ん?萃香か、宴会だしな」


「酒はたくさんあるから」


「俺は下戸だ!」


「下戸に飲ませるのも楽しんだけどねぇ」


「やめてくれよ」


「来たわよ~」


「お、ゆゆ様か」


「私も一応」


「妖夢も来たか、今日は多いな」

人がおおい、くそあれをやるか


紫「あれ?私遅いじゃない」


遊「俺は知らん!」


レ「今日は随分と多いみたいね」


咲「あとはだれが来るかは分かりません」


フ「フランも来たぞ~~~!!!」


遊「フランか、今日は変わった面子かな?」


風「いつもの面子もいるわよ」


遊「お~幽香か、まぁいつもの面子だな」


白「なぜ、私まで?」


ぬ「まぁまぁいいじゃん」


遊「新参だ」


白「久しぶり」


遊「おう」


優「それで、今日は何を?」


永「まぁまぁ、早く早く」


輝「なんで、私まで」


遊「今日、多すぎ!!!」


霊「まぁいいじゃない」


魔「そういうことだぜ」


白「宴会ですか?お酒はちょっと」


遊「禁酒か、ここでは意味ないぞ」


白「そうですよね」


ぬ「飲むぞ~」


フ「お~!」


レ「フラン、ダメよ」

(危ないから)


フ「え~」


遊「まぁしゃーない」


紫「じゃあ、始めましょうか」


風「そうね、そうしましょう」


妖「私もあんまり飲めないです」


遊「なら、飲めない陣形で固まるか」


優「そうですね」


霊「かんぱ~い」


全員「かんぱ~い」


飲めない組

・遊無

・鈴仙

・妖夢

・レミリア

・フラン

・輝夜

飲める組

それ以外


優「じゃあ、これを」


遊「いいな、宴会で抹茶か」


レ「私たちは紅茶よ」


フ「え~お酒!」


レ「まだ早い!」


フ「はい・・・・・・」

495年生きてまだ早いとは凄い世界だ。


紫「いや~たまには宴会もいいわね」


萃「ほんとに分かる」


霊「私も飲みましょうか」


魔「あ~私も飲むぜ」


幽「なんか、楽しいわね」


風「たまにはこういうのもいいと思えるわ」


咲「私はあんまり、飲んではいけないので」


ぬ「まぁまぁ、そんなこと言わずに」


白「ぬえ、やめなさい」


ぬ「え~でも~」


白「咲夜さんにはちゃんとした理由があるんだから」


ぬ「は~い」

今さらながら来た人おさらい

・博麗霊夢

・霧雨魔理沙

・八雲紫

・西行寺幽々子

・魂魄妖夢

・レミリア・スカーレット

・フランドール・スカーレット

・伊吹萃香

・十六夜咲夜

・封獣ぬえ

・聖白蓮

・八意永琳

・蓬莱山輝夜

・鈴仙・優曇華院・イナバ


永「じゃあ、たくさんいきましょう」


紫「そうね、滅多にない機会だし」


萃「良い事思いついた!」


魔「ん?なんだぜ」


萃「まぁまぁ見てれば分かるから」

そろ~と遊無に近づき・・・・・・・・


紫「あっ!萃香ダメ!」


遊「うおぉ!・・・・・・・・ぐは~」


萃「これが宴会の定番!」


遊「つ、強いなこれ・・・・・・・」


霊「はぁ、まためんどうなことを・・・・・・」


魔「萃香、それ・・・・・処理たのんだぜ」


レ「私、逃げようかしら?」


白「ぬえ、命蓮寺にはだれが?」


ぬ「みんないますよ」


白「なら大丈夫ね」


萃「ど、どうしたんだい?皆そろって」


風「見てれば分かるわよ」


萃「???」


遊「ふふふ・・・・・・・」


紫「あぁ、始まった」


遊「はっはっはっはっ!気分が良いぜ!」


萃「なんだい、ノリが良くなっただけじゃないか」


遊「いや~ふ~」

遊無は妖刀2本を抜き・・・・・・・・・・・


遊「今夜は祭りだぜーーーーー!!!!」

能力を使って、際限なく妖力を増やしていきました。


妖「こ、これは・・・・・・」


紫「これはまずいわね」


霊「もう、萃香ったら」


幽「止めれないわよ」


萃「え?え?なにが起こったんだい?」


魔「見たまんまだぜ」


永「あ!結界が」


紫「ヒビが入っている!?」


霊「あ~このままじゃあ、幻想郷が壊れるわよ」


白「まぁいつもどうりでおわるでしょう」


霊「そうなることを願うわ」


遊「いぇ~~~~い!」


フ「いえ~い」


レ「乗ってる場合じゃないわよ」


遊「・・・・・・・・・・・・・」


魔「あ、いつものだ」


遊「あれ?俺?なにを?」


霊「気絶するわよ」


遊「ん?あ、あれ?あぁ・・・・・・」


紫「妖力に体がついてこなかったのね」


妖「結界、大丈夫ですかね?」


霊「まぁ割れてないし、修復すればなんとか」


萃「・・・・・・・・・・・」


咲「はぁ、緊張しました」


霊「まぁ、あれが遊無の本気よ」


魔「幻想郷はおろか、外の世界まで破壊できる力があるんだぜ」


萃「と、とんでもない・・・・・・・」


優「遊無さん大丈夫ですかね?」


紫「いつか、目覚めるわよ」


風「それにしてもすごい光景ね」


霊「はぁ、全くめんどうだわ」






















幻想郷を破壊しそうになった遊無彼が起きたらどうなることやら



3日ぶりの投稿ですかね?

まぁ予約投稿とかいろんな方法でしのぎたいですね

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