表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
東方遊々記  作者: bright
平和にたまに急展開
26/155

遊無の頼み

いま更新に使っているPCとは別に僕の部屋にPCがあるんですけど

ええある友人から買いました。

それがなんと昨日ネットに繋げたんです(おお~すげ~)

それでなんと今日また繋げなくなりました。

僕にPCを譲ってくれたS君見ていたら助けてください・・・・・・


さてそんな話は置いて~~~

まぁとにかく雑談ですね。僕の書くものは基本話ばかり

ですから好みが非常に分かれると思います。(予想ですが)

でもお気に入りが17件に増えました!

右肩上がりです。

みなさんありがとうございます。

ちなみにこの親玉さんABで石田彰さんの演じた。

あの名前の分からない人(誰だっけ?)の口調で

再生するとある意味感動しますw(僕だけ)

「それで?頼みとは?」


「ああ、ここの世界に俺らが来てしまっただろ?」


「ええ」


「それで苦も無く戻れるんだろ?」


「もちろんです」


「じゃあ逆はどうだ?」


「つまりは・・・・・こちらにまた来ると」


「そういうことだ」


「それもできますよ」


「苦も無く普通にか?」


「ええ、同じですから」


「そうか、ならこの世界と元の世界の橋渡しをお願いできるか?」


「もちろん、喜んで」


「ありがとう、なんか親交が出来たのに会えないのは寂しいからな」


「なんだかお人よしですね」


「VSてゐでは人が変わるがな」


「あれですか見ていましたよ」


「え!?見てたの!?」


「僕もスキマは使えますから」


「ほう~なるほど」


「紫さんほど便利じゃありませんがこの世界ならどこでも」


「次元の移動は?」


「それは彼らの役目です、彼らには移動はできませんが次元は超えれます」


「そうか、なぁ俺らがもどって仮にだぞ」


「はい」


「仮にまた行きたいとなったらどうすればいいんだ?」


「あちらの世界にも同じ扉がありますよ」


「へ~気づかなかったなぁ」


「ここを出て真っ直ぐ行って出口があるでしょう」


「ああ、あったな」


「それの向かい側100mほど進むとあります」


「へぇ~・・・・・・って、え!?」


「ここ自体が入り口でもあり出口でもあるんです」


「なんじゃそれ・・・・・・・」


「まぁ次元を超えたいのであればそこを自由に使っていただければと」


「なるほどな、ならその扉から出れば戻れるんだな」


「あ、言い忘れていました」


「え?なんだ?」


「こちらからでは開きませんよ」


「はぁ?意味わかんね~」


「向こうの扉の前に木が生えたか何かで封をされてしまったんです」


「取っ払えばいいんだな?」


「ええ、場所は教えておきましたあとは彼について行ってください」

ずずずっと気味の悪い音とともに黒いの(中間管理職)が出てきた。


「ついてきな!」


「任せたぜ、中間管理職」


「言うなよ・・・・・・・・」





















なんやかんやで着きました。


「んで中間管理職さぁどこ?」


「だから言うなよ・・・・・・・・」


「まぁいいだろ?んでどこだ?」

ちなみにここに来る前に霊夢と魔理沙に旨を伝え、みんなをかき集めてもらっている

(その時に夢想封印がなぜか飛んできたけど)


「こっちだついてきな」

今頃みんなは扉の前で待ちぼうけだろうなぁ






















「ここだぜ」


「ん?あぁこの木ね」

それはどれくらいだろう10年ぐらいの木かな?

そんなに古い感じはなかった。


「よし取っ払うぜ」

風を吹かす、マジで便利だわ。風と言うより鎌鼬のようなものだけど


「良い切れ味だな~」


「中間管理職君もこれで切られてみてはいかが?」


「だから言うなよ・・・・・・・・」


「よし開けるぞ・・・・・・おもっ!」

あっちのより重いじゃねぇかよ。


「おい中間管理職手伝え」


「だからさぁ・・・・・もういいや」

2人がかりでようやく開いた。そこに広がっていた光景は・・・・・





















「お、遊無随分と遅いぜ」


「え?魔理沙?なにやってんだ?」


「カタツムリの計らいで食事を」

カタツムリここに浸透していたぞ


「この人数・・・・・は!まさか!」


「ほら作者、あれをやりなさい」


「い、いやだここまで人が多いと2度手間だby作者」


「ダメよ、やりなさい」

こちらレミリア


「でもなぁ面倒なんだよなぁ」


「作者さんやって♪」

こちらはフラン、作者フランに頼まれたからって・・・・・


作「いいだろう、どんと来い」


レ「私とフラン何が違うのよ・・・・・・」


作「それはまた今度じっくり話し合おう、俺はいつでも暇だから」


レ「そうね、そうしましょう」


遊「でもカタツムリのやろうどこに消えたんだ?」


妖「あ~幽々子様ダメです。そんなに食べちゃうと・・・・・・」


遊「あのグループは相変わらずだな」


風「さて遊無花の様子を見に行きましょうか・・・・・」


遊「やめてくれ・・・・・・頼むから」


風「じゃあこの後で」


遊「怖いよ~~~」


慧「お疲れだな、遊無」


遊「あ、慧音か、今度寺子屋にお邪魔するよ」


慧「まさか・・・・・なにをするつもりだ」


遊「化学と数学で赤点取ったんだよ・・・・・・by作者」

ちなみに化学の平均点が既に赤点だ、どうにもならないだろう。


慧「いいだろういつでも教えてやる」


遊「ありがとう」

慧音に教えてもらうのは良いけど話脱線しそうだな。


チ「あたいさいきょーだもん」


遊「なぁチルノ話にはな順序と言うものがあるんだ」


チ「知らないもん」


遊「いきなりあたいさいきょーだもんとか言われても困るだろ?」


チ「困らないもん」


遊「ダメだこいつ話が通じない」


優「あ、遊無さん」


遊「お、鈴仙か」


優「ええ、鈴にすると美鈴さんと被るので」


遊「優の方が良くね?」


優「伝わればなんでもいいですよ」


遊「だな、あれ?てゐは?」


優「あ~あのまま放置してますね」


遊「え?」

てゐ丸2週間近く逆さづりのままかよ。


優「なんか意識戻したりなくしたりの繰り返しですよ」


遊「もう一人の鈴仙は?」


優「見てて楽しいからもう少しだそうです」


遊「性格違うなぁ」


優「正直私も楽しかったですけど」


遊「ならいいじゃねーか」


優「まぁそうですね」


紫「遊無!なにやってたの」


遊「え?え?」


紫「私のところ以外全部に行ったそうじゃない」


遊「そこかよっ!」

























こうして元の世界に戻れること、カタツムリによる計らいでの食事会で盛り上がった。


「さすがに私がエスカルゴを出したのはまずかったですかね?」

今NHKで日常再放送してますね。

今30分だからあと1時間ぐらい日常でしょうかね?

なんか深夜でやってたのがこの時間にEテレって慣れないです。

ちなみに僕は深夜アニメはそこまで見てないです。

ABとバカテスと日常ぐらいです。

え?それでも十分だって?もう頭が東方に変わってますから。

ゲーム脳ですね。分かります。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ