これぞ霊夢である。
今日は試合なしですね。
明日はロッテとの試合です。
予告先発は確か、赤川と藤岡です。
ここの所勝ちに恵まれていませんが
前回の内容も良かったですし今は無抵抗打線は脱したので
援護には恵まれるでしょう。
今回は博麗神社に行ってきます。
あ~霊夢って単純www
アクセスが1000人突破しました。
元気でますね~たくさん来てくれると。
今は夜の八時・・・・・・場所は博麗神社。
さすがの霊夢も起きているはず。ならば泊まるのみ!!!
非常に強制的ですが霊夢を納得させるのは簡単である。
え?なんだって、それは画面の前の君たちが一番分かっていると思うよ。
「霊夢~~~!!!いるのか!」
「・・・・・・・・・・」
なかなか出てこないでござる。
「霊夢~!早く出てきてくれ~!!!」
「・・・・・・・・・・・」
絶対いるこいつわざと無視してやがる。
「霊夢~!出てくるまで騒ぐぞ」
「うるさいわね!」
「おぉ出てきた」
「出てきたじゃないわよ、本当に迷惑ね」
「まぁまぁ怒るなよ」
「怒るわよ、普通」
「まぁまぁ落ち着いて、な?」
「まぁまぁじゃないわよ!」
訂正顔の件ですが霊夢は【パチュリーパターン】であることが発覚しました。
さすがは初代から続く主人公
「そんなに怒らずに落ち着けよ」
「うるさいわね!もう出て行ってよ」
「ちょっと待ってくれよ。俺は用があってきたんだよ」
「何よ、一体早く済ましてちょうだい」
「泊めてくれ」
ピシャ!
「あ、閉められた」
「どの口がそんな事言えるのよ!」
「おい~泊めてくれよ~」
「嫌よ、よくもそんなことが言えるわね」
「う~ん仕方ないな~」
「そうよ、早くどっかいって!」
ふん見てやがれ霊夢。
「あ~あせっかくお・・・・・」
「入りなさい」
「待てよ、早すぎじゃないか?お、しか言ってないぞ」
「お賽銭♪お賽銭♪」
モードに入りやがった、仕方ない入れるかお賽銭
「金額まで俺は言って・・・・・な・・・・い・・・・ぞ・・・・・・」
じ~~~~~~~じ~~~~~~~
そんなに見るな視線が痛いじゃないか。
「え~とこれぐらいでいいかな?」
財布には5万円ぐらいあるのかなら3万ぐらいでいいだろう。
じ~~~~~~~じ~~~~~~~
霊夢頼むよ、怖いよ、あとなお賽銭は待ち構えるものじゃないからな
「それっ!」
「どれくらい入れたのよ」
「見れば分かるさ」
「え、え~~~と・・・・・うわっ凄いわこんなに!」
「まぁ泊まるんだからな・・・・・・」
「いくらでも泊まりなさい」
「いや・・・・1泊でいいよ」
「そう?1週間ぐらいいても問題ないわよ」
さすがは霊夢さっきとは打って変わって上機嫌だ。
「まぁとりあえず、上がらせてもらうぜ」
「どうぞどうぞ」
なんだこいつこんなに変わるものなのかこれはこれで使えるな
「夕飯は食べたの?」
「ん~食べてないなぁ」
「ついでだけど食べる?」
「おう、助かるわ」
「何が良い?」
「な、なんでもいいぞ」
「そうなら早く作っちゃうわね」
あの霊夢が飯を作るなんて不思議なこともあるもんだ。
「ふぅ暇だなぁ」
霊夢は台所に行き俺は一人今でゴロゴロしていた。
そういえば俺は家も持ってないしこれはこれでいいのかなぁ
いいんだろうな、別の極端に迷惑かけてるわけでもないしな
一体どれくらい経ったのだろうか・・・・・・・・
気づいたら霊夢が前にいた。
「遊無、ごはん出来たわよ」
「ん?おう、ありがとな」
「いえいえ~」
謙遜してるがこれもお賽銭効果なのだろう
「ん~意外と美味いな」
「意外とは失礼ね」
あれ?これ・・・・俺が言ったのと似てるな、いやそのまんまだな。
「霊夢が料理出来るなんてもう想像つかなさすぎだし」
「ほんとに失礼ね、私だって料理のひとつぐらい出来るわよ」
「でもいいな平和な食事って」
「え?どういうこと?」
「俺は少し前白玉楼いたんだぜ」
「なるほど・・・・理解したわ、壮絶ね」
「ああ、マジの闘いだった」
「そうね、想像もつくわ」
そうこうしているうちに夕食も終わり・・・・・
「さぁて今からはお風呂ね」
「先入れよ」
「遊無は客人よ、あとに入れさせる訳にもいかないわ」
「いやいや客人とは他人行儀な」
「そう?でも客人よ」
「せめて友人だろうに」
「なら友人でいいわよ」
「おかしいだろ明らかに・・・・・」
「そう?普通じゃない?まぁいいのなら私が先に入るわ」
「おう・・・・・・・」
霊夢は風呂に行ったようで・・・・・・
「また一人か・・・・・」
すぐ帰ってきそうだけどな。
ま~た俺のゴロゴロタイムかよ。
やっぱりしばらくすると当たり前だけど霊夢が出てきた。
「遊無~風呂でたわよ~」
「おう、って・・・・え!」
「え?なにかあった?」
「いや・・・・・なんでもない」
「そうなの」
「お、おう」
まさか風呂あがっても巫女の服のままだとは思わなかった。
「さて・・・・風呂入るか」
何かあったとでもお思いで?
ふ、風呂程度になにか起こるわけなかろう。
「遊無~なにやってるの?」
「来るな!紫」
「いいじゃない」
「良いわけないだろ」
「たるいわねぇ」
「たるくない!当たり前だ」
「仕方ないわねまたね」
「お、おう・・・・・」
とはいかなかったようで・・・・・・紫スキマは良いけど自重しようぜ
なんやかんやで風呂も上がり・・・・・・・・・・・
「霊夢~出たぞ~」
「ん?分かったわ」
「よし・・・・んでこれからどうするんだ?」
「布団を敷くわよ」
「りょーかい」
「んで・・・・・・なんで部屋が一緒なんだ?」
「仕方ないじゃない客間無いのよ、それに友人ならいいんじゃない?」
「ん~それもそうだな、別にいいか」
「よ~し、寝るわよ」
「電気消してくれよ~」
「分かってるわよ」
そしてみなさんおやすみなさい・・・・・・・・
とならないのがここ幻想郷である。電気を消して少ししたくらいだ。
「ねぇ遊無・・・・・寝ちゃった?」
おい霊夢あんたは子供かおい。
「寝たぞ~」
「嘘つくな!」
「ぐへぇ」
ファッキュー霊夢、鳩尾をしっかり捉えられたぜ。
「な、なにするんだ、いきなり」
「遊無が変なうそつくからでしょ」
「それは・・・・・霊夢が子供みたいに」
「誰が子供ですって!」
「霊夢だよ、言ったろうが」
「もう一度言ってみなさい!」
「いくらでも言うぜ、霊夢は子供だな」
「あ~~~改めて言われると怒れてくる~~~!」
「やめろ~~~殺さないでくれ~~~」
「霊符【夢想封印】」
「おい、神社が神社壊れるだろ~~~~」
「構わないわ!」
「構わないわけないだろ~~~」
「夢想天生!」
「うお~~なんじゃこれ~~~」
「これで終わりよ!」
「こんなとこでこんなとこしてんじゃね~~~~~~!!!」
「遊無許さないわ」
「うぎゃ~~~~~~~」
女の子に手をあげない(特例を除く)信念を貫き夢想天生を遊無は
もろに全部浴びてしまいました。
「あれ?遊無?やりすぎたかな?まぁいっか死なないし」
最近はどうにも部活の状態が悪いですね。
1年生が(僕は2年です)打ってたんですよ(卓球です)
途中で顧問が男子を駆り出して(1年)女子と打たせてたんですけど
途中でボールを出したんですね。たくさんの
丁度僕とその他2年3人の計4人で打ってたんですけど
ボール出してきたんで僕たちがそれを使おうとしたら一言
「お前らは使うなあっち行け」
は?何言ってんの?って感じですよ、
1年生4人のためにそんなに大量の球だして僕たちは使うなとか
意味分かんないですよ。顧問、人間として器www
まぁ僕たちの不満を打っている1年生に話したら同調していただき
無駄にボールを使っていただき僕たちにボールが来ました。
サンキュー1年生。
よし博麗神社終わったら話を動かすぞ!




