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東方遊々記  作者: bright
平和にたまに急展開
10/155

紫と幽香

あれ?俺投稿したことね?

出来なかったの?ウソでしょちゃんと手順踏んだし

反映に時間かかるとかいっても普通3時間越えとかありえんでしょ

え~~~~最悪だ。また同じ内容思い出しながらやるの?

きついわ~~~。

「疲れたぜ・・・・・」


「なにかあったの」


「なんでもないただ過去に戻りたい」


「え?ほんとになによいきなり」


「3時間前に戻りたいだけだ」


「よく分からないなわ」


「まぁいいやこんな話は」


「そうね」


「でも最近なにも無くてつまらないわ」


「こんな入りじゃなかった」


「え?」


「気にしなくていい後悔の念で押しつぶされてるだけだ」


「そう。まぁいいわ」

あーどんな風に繋いだか思い出せね~~~~


「ダメだ思い浮かばない」


「なによさっきから」


「作者が完全にいらいらしている」


「どうして?」


「頑張って更新したけど水の泡だからそれに」


「それに?」


「この話の展開の詳細を忘れてて話の繋ぎに完全に詰んでるから」


「随分と大変みたいね」


「作者の愚痴を俺が代弁して終わらせるわけにもいかないし」


「書いてる時は楽しいけどいざまたやり直しになったら面倒で怒れてくるってことね」


「そういうことだ」


「う~ん難しいわねぇ」


「投稿出来たと思いきや投稿出来てないからな」


「それは・・・・・心にくるわね」


「そんなことはいい話を戻そう」

上手く書けてたからなお作者は怒っています。


「んで最近何もないからつまらんなんてありなのか?」


「そうね何か起きないかしら」


「ダメだろそんな面倒なこと」


「でも忙しいのは霊夢と魔理沙だけよ」


「紫考えてることがえぐい」


「そうかしら?何か平和なのよねぇ」


「でも異変なんてだれが起こすんだ?」


「そうねぇ・・・・・あ、簡単だわ」


「え?どうするんだ?一体」


「私が起こせばいいのよ」


「なおダメだろそれ」


「え?なんで?」

なぜ疑問系???


「だってそりゃあ何も起きないに越したことないし」


「誰か誘ってやりたいわ」


「異変起こすにしても何するんだよ」


「そうねぇ結界壊して幻想郷を外の世界に飛ばすわ」


「もうダメじゃん・・・・・・」


「え?どうして?野球見れるわよ」


「よし、乗ったいつやる?」


「ちょっと遊無、寝返り早すぎじゃない?」


「野球には変えられん」


「そうそう理解が早くて助かるわ」

ん?待てよ。野球のことどこで知ったんだ???


「待て紫、野球の事いつ知った?」


「レミリアとの会話聞いてたわよ」

マジかスキマかそんなのありかよ。


「またスキマかよ」


「そうよ便利で助かるわ」


「それでいやでもその異変だめじゃね?」


「どうして?」


「だって紅魔郷は霧も結局晴れたし、妖々夢も桜は咲かなかっただろ?」


「どういうことよ」


「全部解決されるしそういうのはもう解決不可能の前に解決されるだろやっぱ」


「いつまでも解決されてばっかじゃあ面白くないでしょ」


「そういう思考を持つんじゃない」


「そうよ変なこと考えるもんじゃないわ」


「霊夢が現れた!」


「なによどこぞのゲームのモンスターみたいに」


「霊夢どうしてここに?」


「なんか第六感が」


「タイミング悪いわ」


「危機察知能力よ。便利だわ」


「私たちからすれば全然便利じゃないわよ」


「そうね。でも私は助かっているわとにかく変な事は考えないように」

そういうと霊夢はどっかに消えてしまった。


「なによ、せっかく計画立てれたのに」


「え?早くね?」


「もう考えてあるわよ」


「いつ考えたし」


「昨日よ、全6ステージとして考えて」



1面、フランドール・スカーレット

「いきなりフランは無しだろ」

2面、八雲藍

「ダメじゃね?これはダメじゃね?」

3面、レミリア・スカーレット

「姉妹で共演かよ」

4面、藤原妹紅

「逝きました~~~」

5面、西行寺幽々子

「おいおいオールスターか」

6面、八雲紫

「・・・・・ダメだろ」


「もちろん難易度は全部Phantasmよ」


「おいおいextraどうするんだ」


「それもこっちに合わせるのよ」


「死んでしまうわそんなもの」


「そのためにこれだけ揃えたんじゃない」


「おいおい鬼畜か」


「そんな事私の知ったことではないわ」


「でも幽香はどうするんだ?」


「ノーコンクリアの特典で」


「ほう特典か」


「最後の隠れボスよ」


「結局難易度上げただけかよ」


「霊夢とか魔理沙とかこれぐらいじゃないとだめだもの」


「仮に・・・・・仮にだ、これをやった人がいるとしよう」


「うんうん」


「8割方は発狂レベルだぞ」


「知らないわそんな事」


「おいおいやっぱり鬼か」


「萃香は入れてないわよ」


「話題がずれて行く・・・・・・」


「まぁどっちにしろ実行も出来ないわ」


「まぁそうだろうな」


「この話も無駄なんてなんだか寂しいわ」


「そうか?楽しいっちゃあ楽しいぞ」


「そう?ならいいわ。どのみち私はもう帰るわ」


「ん?そうか?」


「紫帰るの?」


「もうお昼の時間よ」


「え?あ、そうねじゃあまたね」


「またな~~~」


「それじゃあまたね~」

紫消えた。スキマ便利過ぎwww


「俺もそろそろお暇するかな?」


「そう?ここで食べていけばいいのに」


「ん~なんかなそこまでしてもらわなくても」


「そうなの?まぁいいわじゃあね」


「おうまたな」














また一人の若者が帰路についた。


「ねぇ帰路って嫌がらせ?」

ヤクルト勝ち越しですナイス畠山いいホームランだった。

さて次の話はどうしようかな?紅魔館と白玉楼以外のところで

いきたいですねぇ。

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