アトピー性皮膚炎と軽度知的障害自分の愚痴
自分の愚痴です。アトピー皮膚炎では土佐清水病院の塗り薬で一時期治まりました。
男です。
とさしみず
まずはアトピー性皮膚炎について
アトピー性皮膚炎は全体が痒くなる可能性がある。例えば、頭皮、目の周り、口の中、首周り、胸全体、両腕、両指、股、両足、毎日が痒いわけでなく、あるときに痒くなります。
一度かくと防壁が崩壊のごとくどんどん痒みが広がります。
肌と肌の間が周りが痒くなることが多いです。
毎日が髪の毛の端で皮膚に刺激がある状態です。例えるなら虫の音のようなものと思います。多分。
雑音が多いところでは全く気にしないが、無音だと気になるのと同じかな。
暇なときや寝るときなどには虫の音がものすごく気になります。一度気になると寝るのは大変です。
対策としては、痒い所を氷で冷やすといったんは痒みが治まります。
今思うと近くにクーラボックスに氷を入れとけばよかった。
基本、朝は寝不足です。
アトピー性皮膚炎はストレスは大敵です。痒い箇所をかくとものすごく気持ちいいからです。微小の麻薬物質が出ていると思う。だから、ストレスを解消するために痒いてしまう。
サイクルは
かゆい▶かく▶気持ちいい▶かいた後が痛い▶ストレス▶微怒▶痒みがぶり返す▶かく
の繰り返しです。
暑いと汗がでて、皮膚がふやけてかきやすくため結果、掻きやすくアトピーが悪化しやすい。汗でかいたところがしみて痛い。
冬は皮膚が乾燥して、フケがでやすい。
かいたところが赤切れしたように痛い。風が傷口に当たるとしみる痛みです。
食事はアレルギーがありましたが、常に痒いので自分は気にしてませんでした。今思うとさらにアトピーが悪化する原因でした。
生な物はダメですね。喉が痒くなります。生卵やイクラなども痒くなりました。
次は軽度知的障害者についてです。
自覚あることと言えば
・何度もやって体が覚える。頭で覚えるのは難しい。
・昨日ことが思い出せない。昨日のご飯はなんだったか分からない。
・怒の感情が我慢できるのが難しい。
・相手の言っていることが分からない。どっちにのことなのかわからない。
上下は間違えにくいけど、左右は間違えやすいのと同じ
・相手と会話しても、何のことかわからない。意味がかわからないことが多いです。
・勉強は基本的にはできるがなんとなくできるだけ。
・一瞬だけ記憶が飛ぶことがある。そのためよく同じところを往復する。
・精神的にやなことを繰り返えし思い出す。
・方向音痴
・じっとしているのか苦手。
おすすめは単体の絵日記を書くのがおすすめです。
普通の日記は基本書いても読まないし見ない。




