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飛翔術応用
科目名:飛翔術応用
単位:2
教員名:大楽充(だいがくみつる)
必修学科:なし
必修種族:なし
履修制限:飛翔術基礎
内容説明:実技。飛翔術基礎から発展し、より高く、より早く飛ぶことが求められる。
採点方法:期末テストにおいて、実際に飛翔してもらう。グラウンドの端から端まで、少なくとも10m以上の高さを保ち、なおかつ1分以内に飛びきってもらわなければならない。なお、高さの測定には、魔法を用いて測定し、高さが9mに達した時点で減点3、8mに達した時点で減点10、それ未満であれば減点15とし、3mを切った時点で単位を認めないものとする。




