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伝声術応用・伝声術発展
ここからたまに書かれる「履修制限」について。
履修制限に書かれた科目は、紹介されている科目を受ける際に、あらかじめ単位を取得していなければならない科目のことをいう。
例:
伝声術応用並びに伝声術発展の科目において、「履修制限:伝声術基礎・伝声術応用」とあるのは、伝声術応用を受けるためには伝声術基礎の履修が必須であるということであり、伝声術発展を受けるためには伝声術応用の履修が必須であるということである。
科目名:伝声術応用・伝声術発展
単位:2・4
教員名:伊西和幸(いさいかづゆき)
必修学科:なし
必修種族:なし
履修制限:伝声術基礎・伝声術応用
内容説明:実技。伝声術について、より遠くと交信をすることを目的とする。伝声術応用においては、手野大学から九州または東北のどちらかにいる協力者との安定した更新を、伝声術発展においては、ヨーロッパと手野大学において安定的に交信できることを目標とする。
採点方法:手野大学と、応用であれば九州または東北、発展ならばヨーロッパまたはアメリカの通信の確立と交信。




