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Left  作者: Re-rEri0
2075年
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プロローグ&第一話2075年

皆さん初めましてRe-rEです。初めてですがよろしくお願いします。

令和4大悲劇を話せと言われたら、

最初のコロナウイルスのパンデミックあれは猛威を振るったよ。

2つ目は、異常気象かなそれで日本は夏と冬しかないように感じたよ。

3つ目は、第三次世界大戦多くの人が亡くなった。

4つ目はそうだなやっぱりあれかなleftの誕生。


ジリジリジリ、ジリジリジリスマホのアラームが鳴った。男はスマホのアラームを消して時刻を確認する。 2075年5月3日7時00分 スマホの時計はそう指した。ベットから起きて朝食と用意を済ませる今日は比較的スクランブルエッグがうまくできたほうだ。怜央は一通り用意が出来たから家を出た。家から目的地まで電車で30分ほどで電車の中ではニュースをみる。これが怜央の1日のはじめである。ニュースでは、「女優の森脇沙奈が活動拠点を関東国に変更」や、「連合で新たな首相即位」があるが一番の話題は「旧福井県の領土交渉」である。この話題では俺の住んでいる関西国に旧福井県が入りたいという話を中部共和国が拒否するため

両国の領土交渉の事を言う。そうしている間に、京都桂川駐屯地前に着いた。降りたあと駐屯地の入り口の関門に、北野がいた。北野と挨拶後、領土交渉について話しながら移動した。

北野は昔看守をしていた時期がありその時に出会った。今は駐屯地の副隊長であり私の直属の部下である。歩が言う。

「一応例の調査をしていますがいまのところあまり進展がありません。」

「まぁそうだろうな一応調査を続けてほしい。これからもよろしく」

そうして自分は部屋に入った。

                       終

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