夕凪-ゆうなぎ-
掲載日:2013/08/24
あらすじにも書きましたが、なかなか情緒不安定の修凪です。感想やコメも涙流して読んでますww
おかしな修凪が描いた、おかしな詩です。
最後までお付き合い頂けると幸せますm(__)m
短いです。修凪っぽい詩です。よろしくです。
橙の水面
静かに揺れる
キラキラ跳ねる光の飛沫
太陽が沈む 顔を真っ赤にして
僕らを見てるからかな...
二つの影
重なってゆく
君が好き。
言葉に心が揺れる
凪の様な心がトクトク揺れる
今、君を感じてる。
二つの影が一つになる
激しく揺れる心
穏やかな凪ではいられない
トクン、トクン、トクン
目を開くと君の顔 初めての恋の味
トクトク揺れる君の音
同じ場所で生きてる。証の音。
気持ちは通じる
この時だけは言葉はいらない
溢れる想い
もう一度 強く抱き締める
夕凪は静かに見守る
心は快楽の淵
果てた夢のあと、訪れる心の夕凪。
最後まで、読んで頂き感謝しています。
よく解らないよ!といった方が多いと思いますが、修凪に聞いてもダメですよ。一番解ってませんからww迷走?爆走?暴走!中の修凪でした。
でわでわ、失礼します(お辞儀)




