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酸の海に沈む  作者: 飛鳥
9/9

あとがき

近未来ファンタジーを投稿するといったな。

あれは嘘だ。


はじめましての方は初めまして。飛鳥と申します。

今作品は2015年に卒業制作として私が書いたものとなります。

こういう形の愛もいいんじゃないかなあ、純愛だよなあ。というのが根幹にある話となっております。カニバリズムものということで、人を選ぶ話となっておりますが、こういう形の愛もあるんだなと思っていただければ幸いです。

また、今作に登場した霧島涼は前作「それは」にも出ておりますのでよろしければこちらもご覧いただけますと幸いです。


ちなみに、この作品の主人公は宮本文哉です。


それでは、また機会がありましたらお逢いいたしましょう。

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