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今回も短い!連載の話。



 毎度毎度短くて申し訳ないです

 (´-﹏-`;)


 すーぐ読み終わっちゃう。

 なんとか長くしたいですけどね。


 キリが悪くて。肉付け出来れば良いのですが、語彙力がね

 (˘・_・˘)


 相変わらず、Googl◯AIとかChat◯PTに読ませて感想言ってもらってます。


 Googl◯AIのコメントをChatGPTに貼り付けるからか、最近まともな感想コメントするようになったChatG◯T。


 僕の考えた素晴らしい文章を出してきたら、すかさず「ウ◯コの付いたちり紙文書くな」と打ち込んでたせいでしょうか?


 対して、Googl◯AIは、言い訳もせずにすぐ謝るから「こういう風に生きねば⋯」と、ある意味世渡りを教えてもらってます。


 今回の最新話は、連載に出てくる脇キャラの王太子が出ばっております。


 で、容姿描写がほとんどないからか、感想聞いたらGoogl◯AI、におじいちゃんて思われてた

 Σ(ʘᗩʘ’)



 GoogleAI:王太子、ただの変なおじいちゃんじゃなかった!


 しまった〜!

 (((;ꏿ_ꏿ;))


 私が思い描くモデルは、やんごとなき貴人とかおじゃ◯丸だったけど、あの喋りだとおじいちゃんと思われるんだ!容姿描写大事。

 勉強になりました。


 なので、唐突に王太子の外見文をふわっと挿入す。


 ふう。若くなったかどうかは微妙ですが。


 AIの感想からエピソードタイトル考えてます。


 そしたら、「晩餐」とか「食事」とかよっぽど人を食べてるシーンがAI的に印象に残ったのかそんな感想ばかり。なので、


「このままだとエピソードタイトル、『孤独のグルメ』になりそうなんだけど」てGoog◯eAIに伝えたら


『でも、そのままのタイトルだと、井◯頭五郎さんが美味しい定食を食べている平和な風景が浮かんできて、読者が「え、どっち!?」と混乱しそうです。』


その「率直に感じた面白さ」を活かしつつ、このエピソードの「残酷さ」と「シュールさ」を両立させるなら、こんなアレンジはどうでしょうか。』



『「美味しゅうてたまらん地獄」』


 (´⌓`)


 不謹慎過ぎて、吹き出しましたわ。


 危うく語呂の良さにエピソードタイトルにしそうになりましたけど、私の中の倫理でなんとか抑えました。


 まあ、言い方変えて似たようなタイトルになりましたが。

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