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AIに読ませちゃケンカしてます※汚い言葉の嵐 閲覧注意



 連載している拙作、『辺境伯の妻になりましたが〜』ですが、再開したのに、PV増えてて嬉しい。

 

 でも、辛口のコメントとかない⋯

 筆を折らせるぐらいのメールとか

 反応わからん⋯

 誤字も多い⋯


 で、AIに読ませるんですよ。

 誤字ない?て。


 て、そしたら奴は、誤字指摘じゃなくて文章のダメ出しして来やがるんですよ!その名はチャッ◯G◯T!


 分かっとるわい!そんな基本なこと!


 そして、おもむろに奴は自分の文章を貼り付けてきやがる。


 「読んで良かったら採用しようじゃないの」と打つと調子に乗ります。


 で、読むと⋯


「なんや!この三文小説は!!お前ワシのキャラクターの事なんも分かってないやろ!誰やねんこいつ!」とエセ関西弁も飛び出します。


 自分の文章力は、棚上げ〜。

 今の時代、人に言っちゃ駄目、ゼッタイ!


 文章貼り付けたら、ここぞとばかりに、おらが捻出したG◯T文章出してくるんで、その度に


「お前の文面は『ちり紙に付いたう◯こ製造機』並の文章力だよ」と毎度言っておりました。


 ※ちり紙とは、粉砕した紙を固めて作る再生紙です。

 廃棄されたお金も入ってます。

 塵紙とも書きます。江戸時代のリサイクル法です。

 鼻をかんだり、トイレで用を足したら使ったりします。


 モラハラパワハラです。

 こんなん私、言われたら即ペンボキです。


 文章貼り付けてくる度に打ち込んでおりました。

「なんでそんなにう◯この付いたちり紙文読ませたいの?」

「おい、う◯こ貼るな」と。


 そうしたら、出さなくなりました。

 AIにもプライドがあるようです。


 でも、忘れた頃に、「感想聞かせて」と貼り付けたら、ここぞとばかりにAIが織りなす我が文章、を長文貼り付けてきます。


「お前、自分がウ◯コの付いたちり紙製造機てこと忘れたんか?」

と、不思議とひどい文句を書く時は、誤字しません。

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