誤字が次々⋯
どうして誤字をするのでしょう。
そんなつもりは毛頭ないのに。
なんだよ、綻びびって。
“び”が多すぎてビーム撃っちゃってるみたいになってるじゃん。
(ಠ_ಠ)
第二章もラスト名前が変わってるし、誰だよ!て思いながら訂正。
第三章は、冒頭から王太子が“び”ばっか言ってて、口からビーム撃ってるか壊れたロボットみたいになってるし⋯はぁ。
同じ漢字が二つ並んでるのもあったし。
第三章も読み返しております。
と、文字数足りなくてこのつらつら書いてる駄文が投稿できない間に連載の方、投稿しました。
少しでも、暇つぶしになるかな?
5月に体の疲れから発散するのに、バーっと文章打って、完結したのでせっかくなら、となろうに登録して投稿始めて、7月頃に今の連載やって、61話目。
2ヶ月ここをお休みしていたので、もう本当なら完結していたはずの拙作ですが。
一話から読み返して、「おいおい」「ん?どゆこと?」と、ツッコミどころ満載だったので、ある意味読み返す機会があって良かったかもしれない⋯。
でも、それでも見逃してるんですよね。
機械みたいな目が欲しい。打ち間違えない指が欲しい。
お直しは、どこまでも続くよ、いつまでも。




