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第二章の読み返しつらいよ〜(つд⊂)エーン 一人羞恥プレイだ



 タイトルのとおり。

 一人悶えて先に進まない。

 

 第二章は、勢いでほぼ毎日書いて誤字を後で修正とかしていたので、記憶曖昧で読んでてハヒハヒ呼吸が浅くなります。


 そして、現実逃避で寝てた(θ‿θ)ぐー


 もう少し、キャラ達の行動を噛み砕いて手直しで書けたら良いなぁ〜⋯と思うけど、書き手の力量に限界あったの忘れてた!

 (ノ∀`)アチャー


 なろうさんのお膳立てという水増しもあると思いますが、思ったよりも再開した連載のPVが伸びてて嬉しいです。


 こんな埋もれに埋もれた拙作を見つけてくれるなんて、感涙もの。


 せっかく読んでくれてるのに内容がドタバタ初夜コメディって。

 あと、ヒーローが格好悪い。

 好きで読んでた辺境モノがみんなヒーローがクールビューティーみたいな感じでそれ目指してたんですけどね。

 

 ヒーローの心情は読者だけが知っている、と念頭に書き始めたら。


 そしたらあんなになっちゃって。

 それでも少しでも好感持ててもらえたら嬉しいなぁ〜⋯と。


 ヒロインは、学ぶ機会と交流する機会を失ってきた子なので鈍い少女です。物語の中で少しずつ成長していけば良いなぁ〜⋯と思っております。

 言葉遣いも周りの影響で変わっていく、て感じにしています。


 作文しか書いたこと無い人間ですが、しかもサボりにサボって人生で数回しか経験のない。


 そんな奴が書く文章なので、読みにくいことこの上なしと思いますが、PV数という人の優しさと寛容さに己を奮い立たせ、第二章と向き合いたいと思います。

٩(๑`^´๑)۶ がんばる


 そして、第三章に取りかかりたい⋯




 

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