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つい手直しをしてしまいます



『辺境伯の妻になりましたが、過去の噂の件で毎日観察されています』という拙作をスマホで打ち込んでいると、 


「こういう会話したっけ?」


と、ふと記憶を巡るんですが、したようなしてないような、と思い出せないので、エピソード別で探しやすい、なろうを開くんですが(五十何話もあると、どこだったか探すのもめんどいですね)

 

 気付いたら、探すのを忘れ、誤字とか脱字とか説明足りないところとか、手直してる。

 

 村の視察のやつはすごかった。

 眠気に襲われたんだろうな、と。

 (θ‿θ) ⋯間違いたくさん

 

 あと、修正して保存したはずが、出来てなかったりとか。

 (改稿だけ二段確認、止めて欲しい⋯)

 

 第一章を読み返して、「そうだった。ミレイユは、引取先の環境のせいで敬語が朧げで、最初あたりは言葉数少な気な少女て設定にしたんだった」とか思い出したり。


 恋愛ものですが少女の成長譚にもしたかったんだ。


 と、欲張りな素人なのです。


 15万字打ってるなら少しは、私の文章も成長してほしいんですが、どうなんでしょうかね。

 (θ‿θ) うーん


 第一章は、読み返すとキラキラしててなんか良かったです。我ながら。文章力は置いといて。 


 溺愛になってると良いですが。

 

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