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文章書くの下手くそなやつですが



 「辺境伯の妻になりましたが、過去の噂の件で毎日観察されています」の話になりますが、一応書く前に設定なんかしちゃってるんですよ。


 ちなみに二章は、出す予定のキャラを出さないまま終わりそうです。


 ライオネルが鍛錬野郎で٩(๑´0`๑)筋肉!


 出す隙間がなかった。



 当初の予定では、サライアという肉欲の国に行く羽目になって、ハーレムを書きたかったんですよ⋯!


 どうしてこうなった。


 ハーレムどこ行った。


 ライオネルのちぶさねぶたろうの奴とか出す予定なかった。


 設定とは、ですわな。


 読んでくれる方は、少しは「このキャラ良いな」とか思ってくれるのかしら、とかたまに思います。


 ライオネルも、辺境伯爵よろしく冷たい奴にしてみたかったのですよ。


 「お前を愛するつもりはない」みたいな良く分からんこだわり持ってる辺境伯を書きたかった!


 私が書くと秒で瓦解しましたね。根性が足りませんね。


 人に冷たくするのも根性と自己中が必要です。



 私が書くと辺境伯爵は、格好悪いですね。

 そこを好きになって貰えるとありがたいですが。


 もし今回の話題を読んで私が書いた作品読んだ事がある方がいらっしゃったら、なにかしら反応いただけると嬉しいですね。


 好きならびっくりした顔とか。嫌いなら号泣してる顔とか。



 一応話は、第三章まで続きます。


 本当は一生で終わらせる予定でしたが、詰め込めなかったので、思いつきの二章目を入れて三章になりました。


 書いてる途中で思いつきが無ければ三章で、終わる予定です。

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― 新着の感想 ―
宮田朋枝さまの作品が読めていないのは、本当に心苦しいのですが、いろいろと設定は悩みますよね。 私も文章が下手くそすぎて、なんでこんなに文章が書けないんだといつも悩んでいます。あと誤字脱字がひどい。 拙…
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