表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/122

調子に乗るとつまずきます



 こんばんはなのか、初めましてなのか、

 本日3回目の投稿の宮田朋枝です。


 ジンクスって信じます?

 本来は悪い意味で使われる言葉ですが。


 世の中、そんな言葉あったね、とか聞いたことないって人のが多いのかな?

 

 ちなみに私は、自分のことに関しては、信じます。悪い方で!

 

 大体調子が良いと、やらかしますね。


 PV数も徐々に増えてて、1日のPVが700に届きそうだったのですよね。


 「宣伝もしてないのに、なんか増えてる!喜!わーい(^o^)」と喜んでたら、家の廊下でスマホ落として、タップが反応しない⋯っていう。


 スマホくん突然の瀕死。私よりスマホからしたら突然の災難ですね。火曜サスペンスですよ。


 ロック解除できなくて大いに焦りました。


 次は、スマホが直って書くぞー!と気合入れてたら、異動先での先輩が突然の入院ですよ。いきなりひとり立ち。


慣れない仕事!!空想にひた走れない!


 その事が起こる数日前に昔の恩人からの連絡をきっかけに、車で400キロ先まで行きました。


 そちらもほとんどスマホ触る時間もなかったです。


 そして、仕事に慣れてこの仕事だと空想に浸れるかも〜、と思ってたら先日不注意で労災⋯。

 空想に浸れる方の仕事は暫く禁止と言われました。ショック⋯。

 

 とかやってたら、めっちゃPV激減してました。わは。

 笑うしかないです。


 笑いは、心のビタミンなのです。

 昔のアニメが教えてくれました。


 あと、ツライ時はやたらと眠いです。

 起きたら過去になってます。


 寝れるってことは幸せです。


 ⋯⋯なんか脱線してら。


 で、PV減ってから、キャラが動き出したので、スマホ打ちまくりました。いきなり文章削除しまくるスマホに生まれ変わった憎きスマホを。削除と戦いながらタップタップ。


 毎度なんですが、文章打ってる時ってあまり記憶がないんですよね。なので、たまにすごい誤字してるの発見して、「こんなものを読ませてたのか⋯!」となります。

 申し訳ないです。


 ⋯また脱線してら。

 

 何の話ししてたっけ?あ。ジンクスだ。

 

 なので、更新が止まってる時は、調子に乗ってやらかしてしまったんだな、と思っていただけますと幸いです。


 こんな奴が書いている作品を読んでくださる読者様には感謝してもしきれません。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
script?guid=on
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ