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ルビ振ってたら投稿した文章の誤字の多いこと



 そりゃ、ブックマークも解除されるわ<( ̄︶ ̄)>


 まことに申し訳ございません!!(めり込み土下座!)


 いやあ。酷かった。


 今度から無理やり投稿は、しないぞ!と心に固く誓いました。

 一旦寝る!そして、正常な頭でルビ振って投稿です。


 せっかく読んで下さった方をつまずかせない!

 ٩(๑òωó๑)۶ 決意


 てなわけで、さらに待たせてしまいますね⋯

 

 今回の三章、三話は、ミレイユの髪の色についていきなりの第三者視点です。


 プロから見たら椅子から転げ落ちますよ。

 よくこんなんでネトコン13に応募してんな!て感じです。


 感想くれる、って書いてたので(๑˙ ˙๑)

 

 小説の基本もなってないやつに、そんな時間潰しまへん。

 見込みのある方だけです。

 ボランティアじゃねんだぞ、これだから素人は、というところですね。


 

 アクセス解析見るのですよ。ちなみの色んな方のアクセス解析見れるんですね。どこ押したか覚えてないけど見て、へー!ってなりました。

 

 で、自分のところ見たらタイトルからして出てるんだろな、の王太子のエピソードだけギュンて伸びててですね。


 王太子は、おしゃべりの人です。よく喋るので王太子が出るといっぱい文字打ててありがたいです。


 そういえば、『辺境伯の妻〜』ですが15万字ですよ!

 この1000文字が限界で、眠気で誤字脱字の酷い奴が15万字⋯。


 はわわ(ʘᗩʘ’) ですよ。


 人って15万字も打てるんですね。いや、空白に二万字分使ってるかもしれない。

 

 でも、なろうの中には百万字とか軽く超える方が沢山いらっしゃっててスゴイです!!


 1,000,000ですよ。すご!!


 私が書いたと妄想する⋯(取らぬ狸の皮算用をよくします)


 ⋯書いてる自分が、設定とか忘れてそうです。

 もうタイトルにキャラの名前と設定書いてそう。

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