猫の療養食
なろうか猫の二択の話題しかないエッセイへようこそ。
無事に猫の御飯が購入出来て安心です(登録療養食というやつです)
もう、おじいちゃん猫です。仕草は子猫のままです。
動物病院に連れていく時のキャリーだけはやたらと覚えています。
悪戯をしたら飼い主の反応がよいので学習します。
「こうしたらかまってくれる!」って。
可愛いです。
家の中ボロボロですけど。
一緒にいたら、2歳児とか3歳児を彷彿とさせます。
「言いたいことがあるならちゃんと言って。あと、用があるなら来い!」と言うた日は、
「ニャウニャウ」言いながら本当に来ました。
寂しがりやで甘えだがりでかまってちゃんです。
そして、ドマゾです。
結構な強い力でお尻を叩かないと不満げです。
叩けば叩くほど喜びます。
初対面だろうが構わず、急所を見せつけます。
外から来る人は、無条件に「かわい〜」と言って撫でてくれるもの、と思ってるようです。
猫が死んだら、私の生きる理由がほぼ無くなるな、と、思いながら一緒にいます。なので「健康なままであと最低30年生きろ」と、無茶なことばかり猫に言ってます。
ちなみにロイヤルカナンのユリナリーS/Оです。
市販の下部尿路に対応とか書いているのは、アルカリ性のストルバイト?に対応しているそうなので、おしっこが酸性に傾き、溶けにくいシュウ酸カルシウムの結石が出来て、猫が大変な目に合うそうです。怖い。




