表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
15/103

猫の療養食



 なろうか猫の二択の話題しかないエッセイへようこそ。


 無事に猫の御飯が購入出来て安心です(登録療養食というやつです)


 もう、おじいちゃん猫です。仕草は子猫のままです。


 動物病院に連れていく時のキャリーだけはやたらと覚えています。


 悪戯をしたら飼い主の反応がよいので学習します。

 「こうしたらかまってくれる!」って。

 可愛いです。


 家の中ボロボロですけど。


 一緒にいたら、2歳児とか3歳児を彷彿とさせます。

 

 「言いたいことがあるならちゃんと言って。あと、用があるなら来い!」と言うた日は、

「ニャウニャウ」言いながら本当に来ました。


 寂しがりやで甘えだがりでかまってちゃんです。


 そして、ドマゾです。

 結構な強い力でお尻を叩かないと不満げです。

 叩けば叩くほど喜びます。


 初対面だろうが構わず、急所を見せつけます。


 外から来る人は、無条件に「かわい〜」と言って撫でてくれるもの、と思ってるようです。


 猫が死んだら、私の生きる理由がほぼ無くなるな、と、思いながら一緒にいます。なので「健康なままであと最低30年生きろ」と、無茶なことばかり猫に言ってます。

ちなみにロイヤルカナンのユリナリーS/Оです。


市販の下部尿路に対応とか書いているのは、アルカリ性のストルバイト?に対応しているそうなので、おしっこが酸性に傾き、溶けにくいシュウ酸カルシウムの結石が出来て、猫が大変な目に合うそうです。怖い。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
script?guid=on
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ