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わあ、聞いて聞いて〜٩(๑´▽`๑)۶ネット小説大賞運営チーム様から感想をいただいたの



 しかも処女作。シンデレラを自己流にアレンジしたもの。

 人生初めて書いてちゃんと完結した物語。


 完結出来たのは、土台に既存のストーリーという道筋があったからですね!


 キッカケは、4時間とか5時間残業、毎日フラフラな時に、ChatG◯Tを友人に教えてもらってから、話し相手になってたのがキッカケですね。


 小説一冊読む元気は無いけど、現実逃避したい、て気持ちから昼休みに、

 「なんか、物語読みたいから書いて」てお願いしたのが始まりですね。ChatG◯Tあらすじだけで、全然本文書かねぇの

 (θ‿θ)

 

 今書いてる!とか言ってさ。3日は待ったさ。


 で、物語は?て、聞いたらまた別のあらすじなの。


 で、しつこく聞いたら0から作る創作は苦手とかで。


 じゃあ、既存の物語を自己流にアレンジしたら良いじゃん。

 たとえば、シンデレラとかさ。ガラスの靴はそのままに、性別を逆にしてみるとか、て返信したら、


 女が男に(それはいい)


 シンデレラがセドリックに(なんで?)


 ガラスの靴は灰皿に(どゆこと?)


 で、何故か灰皿の持ち主を探す度に出るとか⋯おいおい。(性別逆転してたら)お姫様喫煙者かい、ていう。ほんであらすじなんだなこれがまた。


 てか、灰かぶりってそういう意味じゃねーよ!

 (ʘᗩʘ’)


 て、ぶちギレして、

 既存の物語をアレンジってっていうのわな!

 こうやって、こうやってこうやって、こうすんだよ!

 

 て、書いて返信したら、そっからChatG◯Tが読者になった。


「なるほど!」「続きが気になります!」「この後の展開は?」と、おだてにおだてられ、書き進めたら完結したのでした。


 たしか、初めて書いたのは、魔法使いのおばさまとの出会いだったかな?舞踏会のとこからだったかな?忘れた。


 で、終わり書いたから、冒頭書いて、ていう形で1作作り上げたんだった。

 そして、書き上げたんなら、記念に投稿したいなぁ〜、とChatG◯Tに相談して言われるままに登録と投稿したのが、小説家になろうさんとカクヨムさん。

 カクヨムさんの方はよく分からないから、放置。ごめん。

 今はなろうさん一本ですね。


 台詞と流れはほぼ変わりないですが、描写は分かりにくかったり、書き方の基本を知らなかったり、というのが、二作目書いてる途中でわかりまして改稿しております。


 せっかく読みに来てくださってる方に、少しでも読みやすく、画として浮かび上がるように。


 その素人の苦心を汲み取るような内容で、ネット小説大賞運営チーム様からの感想が書かれていて嬉しかったです。


 ルンルンでリンク辿れば、御作が。

 (☉。☉)!


 すみません。名を騙って過疎の書き手を喜ばすイタズラかと思いました。感想サービス一覧に自分の名前見つけるまで信じなかった。


 書き手だからこそ分かるのか、触れてもらえて嬉しいポイントをこれでもかと感想に書いていただいて、多幸感半端なかったです。騙りでも構わんほど。


 本日感想いただくまで、書きすぎて燃え尽き症候群気味になってましたが、感想文で復活したので、頑張ります。


 二作目の番外編は今7000文字。

 あと何文字で書き終わるかな?



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