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たゆたえば  作者: 梨音
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はじめに

 ふらふらふらふら、適当に。

 エッセイとも呼べないものをさらりと適当に綴っていきたいと思います。

 基本的にはブログに書きづらいようなはなし。清少納言の枕草子の冒頭にとっても共感大好きです、なんてとてもじゃないけど学校の友達には公開できませんドン引きされます。

 ということでそんな、ちょっと変な感性のはなしを基本的にはつらつらと。

 あと時々小説のネタなんか。まあそういう感じでいきます。


 というわけで早速なんですけども枕草子が大好きですふふふ。なんて。

 学校の教材で先日扱われたばかりなんですけど、もう、なんか、清少納言様々って感じです感性素敵すぎるもう大好きむふふ。

 色の表現もとても綺麗だし、使っている言葉もとても綺麗だし、ドストライクなんですほんと平安に生まれたかった清少納言と同じ景色を見てみたかったって、そんなことを思いながら国語の授業を受けていたつい先日。


 ね、中学二年生がブログでこんなこと書き出したらちょっと気持悪いと思いません。学校で仲良くしてたりしたら余計引いちゃいません。

 そういうことを書き連ねていきます基本、よろしくです。


 ……ていうかこれエッセイじゃないですよねごめんなさい。

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