セリフ151〜
151「産業革命前夜…人の暮らしは錬金術によって変わっていった…その暮らしの中で魔を統べる王、魔王…魂を与えられた動物、魔物…それらを創り出した魔法が世界に点在している…そんな時代の中…若者達は「魔」を絶つことが正しいと信じ旅立った…そしてまた…ここに若者が一人旅立とうとしていた…ぼんやりとした正義を信じて…何処かにある自分の居場所を見つけるために…」
152
「ほらほら出ておいでー、さぁて僕の可愛い下僕達…あいつら…殺しちゃえ」
153
「馬鹿な馬鹿な馬鹿な!お前らみたいな下等な種族が!!僕を馬鹿にするなぁああ!!!」
154
「こんな奴等に負ける?ありえない!もっと魔を…力を!もっと!負けたらあの方に消される…嫌だ…そんなの…嫌だぁあああ!!!」
155
「ふははは!魔が満ちてきたぁあ!!残念だなぁ、君達ここで死んじゃうなんて…」
156
「やった!初めて先生に僕の攻撃が当たった!」
157
「君は僕の仲間を傷つけた…僕は君を絶対に許さない!」
158
「くっ…くそっ!どうして魔なんかに……なにか言ってください!!先生!!ち、ちくしょぉおお!!」
159
「嫌だ!負けたくない!消えたくない!嫌だ嫌だ!そんなの…嫌だぁああ!!」
160
「どうしてだ!なんで貴方が魔に!応えてください!!先生!!く、くそぉ!」
161
「ったく…こんな雑魚に手間取ってんじゃねーよ、ばーか」
162
「馬鹿野郎!テメェの正義信じれねぇとダメだろうが!もう一度テメェが何の為に戦ってるかよく考えてみやがれ」
163
「魔なんかに堕ちやがって…安心しろ…コイツは俺が責任を持って…ぶっ殺してやる」
164
「魔が満ちし時、世界は闇に包まれる…我らを苛んできた光の者達は蹂躙されるのだ我らの魔に…」
165
「時は来た…闇より生まれし我が同志達よ!己が持ちし魔にて世界を蹂躙せよ!魔にて!闇にて!世界を覆うのだ!」
166
「ねえ、好きだよ、だーいすき…だから…ゆるして…はぁ…おいしい…ついやり過ぎてしまいそうになる…まだ殺したら勿体ないだろ、アンタの事は護ってやる、最期まで愛して…殺してやるから…はぁ…愛してる…まだイケそうだな?デザートだ…あーん…ふふ…ご馳走様」
167
「六文……確かに……私はこの船で君のような奴を向こう岸まで渡す担い手…無事に届けてあげるから安心して……名前なんてもう忘れたよ……ありがとう……私を気にかけてくれて……でもきっと忘れるよ……今度はいい奴になれるといいね」
168
「今、使命を果たせ!暁の闇、黄金の剣…邪悪を切り捨てろ 今、アツい思いと優しき刃で心喰らう闇を撃破せよ!行け!疾風のごとく!魂を込めた怒りの刃を叩きつけ!宿命の剣士よ、闇に光を!」
169
「ハートありがとう!貴方のラブ貰えて超ハッピー!幸せラブラブぱっぴーって感じ」
170
「はっきりさせないといけないとなぁ…もう曖昧な態度じゃダメだよな…ちゃんと伝えてやらねーと…」
171「ただいま…ぎゅー…あー、落ち着く…愛してる…死んでも離れない…離れるくらいなら殺して?」
172
「いやいや、これはそのあれだよ!かくかくしかじかでさんかくさんかくで!とにかく!かくかくしかじか!のこのここしたんたん!って理由なんだよ!!だから、とりあえず……えっと!その!言えることは、あー……その……ごめんなさい……遅刻しました!!」
173
「パン!って手を鳴らすじゃん?この間に何する?なんもできないって?諦めないでよ……その感じで神様がパンって蚊と同じように地球潰したらどうする?みんな死んじゃうよ?見本見せてあげる…パン!って鳴らすでしょ…?あのね私は君の前にいたらこれ言うよ……好き……君の番……どうする?」
174「ずっと好き、愛してるなんて私は信じれない……だから今だけ、今だけでいいから私を愛して……毎分毎秒……それがずっと続けば安心できるはずだから……今だけがずっと続いて死ねれば満足だから」
175「あーはい!その場所ですね!わかりますわかります!ここを真っ直ぐ行くじゃないですか!そんでバーって行ってシュピッって曲がってクックってなってズバーっ!ギュインって行ったら行けます!!いえいえとんでもないです!!はぁ…いいことしたなぁ」
176「どうしたの?お姉ちゃん?顔真っ赤だよ?ん?何してって?ちゃんと言ってよ!聞こえないよ!僕は何すればいいの?僕にどうして欲しいかちゃんと言ってよ、お姉ちゃん!お願い!」
177
「ああ、知ってます?豚って綺麗好きなんですよ……でも貴方は汚いね……私は綺麗?ご冗談を醜く哀れですよ、身体も心も、汚い、汚い、汚い……雌豚なんて言うのも失礼だ…クズ、ゴミ……いやリサイクルもできないからそれ以下か……謝って欲しいわけじゃないんですよ……一つ言うなら……従え」
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「ほら、どうされたいか言ってみな、どうしようなくドジで間抜けな使えないカスなお前を愛してくれるのは俺くらいだろ?わかってるなら言えるよな?言えよ、……言え!奴隷女!言うこと聞かないなら廃棄処分だからな」
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「そう、嫌なんだ、じゃあしない、君の嫌がる事はしたくないから……してほしいって事をしてあげたいからさ……僕は優しいんだ、特に君には、とてつもなく……ほら素直になって……僕を求めて……僕に……従って……これから君が言うのは僕の命令じゃない……君の……したい事……ほら言え」
180
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貴方は現在の世界からリンクは絶たれました。
貴方は新たな世界の創造権を与えられました。
このままリンクの復元を再度アクセスできるようになるまで待ちますか?
それとも新たな世界を創造し生きる事を望みますか?」
181
「嗚呼、なんて可哀想なんだ君は!とても哀れで醜い…嗚呼とても愛おしい……可哀想で可愛い私の大事な君ッ…!!棄てたらどんな顔をするのだろう……嗚呼シタイとても!君を!!哀しめ!苦しめ!耐えがたい絶望を!!嗚呼味わって欲しい……!さぞかし美しいのだろう!!嗚呼唆るなぁ!!」
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「私も同じだよ…過去・現在・未来……全てわからない、それがとてつもなく怖い……だが進むしかないんだ……!私の手を取って…震えてるだろ?こんななんだよ、私なんてものは……も君が一緒なら……ほら、止まった……大丈夫、怖くない……私の側に居て……よし、行こう」
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「痛い、痛いよ、ああ……!!もっと!もっと……!!え?なんで?辞めないでよ……辞めるな!!あは!そうそう!あーイタイ!!ぐふっ!がはっ!へへへ……あー赤い……きもち……ねぇ!もっと……辞めないで、辞めたらコロしちゃうから……殺される前に殺そうね……へへ、早く早く…ふへへへ」
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「あめんぼ赤いな、あいうえお、僕も赤いな……あああああ……いたいないたいな、こわいこわい、イタイノイタイノ飛んでいけ……何でこんな事になったんだろう……サンタさんなんて居なかったんだ、こんなプレゼントなら要らないよ……メリークリスマス……メリー?楽しくなんてないよ……ははは……」
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「わぁ〜〜!うわー……うふふ…えへへ……もうどうでもいいやぁ〜どうだってさぁ〜……あっははっはは!あーあ!うーん、ねぇ、なんか言ってよ……あーーーーーーーー……そっか…そうだそうだ…そうだよね……無理だよね……ころしちゃったもんね……へへ……ふわぁ…」
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「まーる描いてちょん♪まーる描いてちょん♪お豆に芽が出てUFOが〜植木鉢〜植木鉢〜……でドーン!!はぁはぁ…アンタが!!アンタがいけないんだ……私を裏切るから!!浮気者!!猫派って言ったじゃん!何この子!なんなん!ワンじゃないわよワンじゃ……可愛いなぁもう!!」
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「アンタ何それ、水ぼらしいわね!せっかく素材いいんだからしっかりしなさいよ、うん、兎に角あそこ行っといで!ふぅ…あら…あの子…もうっ!ちょっとお兄さん、その手はなぁに?嫌がってるじゃないの、離して……さて私も色々触らしてもらおうかしら?可愛がってあげる…オカマ舐めんじゃないわよ」
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「昔々、わるい魔物がいました。それを統べる魔王を討ち倒した勇者がいました。彼は神に祝福され永遠にも近いしい命を得て、人々に感謝されましたが次第に彼の持つ力に畏れをなし彼を遠ざけました……彼は……僕は独りだ…何が…正義だ…自分勝手……魔王…お前もそう思って世界を……はは違うな…確かめてみるか」
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「……あ………うん……………バイバイ……………………待って!!あの!えっと………あのね………………あぅ………………………………………うん…ちょっと待って……………………………………………………ん……………………………………………………ねぇ……………………………………好き」
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「よかったなガキ、人殺しにならなくてよ……俺はこれからクサイ飯食って冷たい所で眠る檻暮らしだ……二度と会うことはないだろうよ、それともなにか?お前の復讐を奪った俺をお前が殺すか?恨み憎しみ妬んできた想いを!その刃を俺に向けるか!?……泣くか…やめときな…笑って生きろよ…じゃあな」
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「ふぅ…よいしょ…ギリ…ギリ…もう少し……えへへ……いい顔……聞いてないだろうけど……ギリ…ぶしゅっ…ぶしゅっ……ゴリゴリ……ぐちゃぐちゃ……もうすぐかな?さん…にぃ……あ、早くにごとんと落ちちゃった……クチナシの椿が薔薇を抱えて枯れてった…はは」
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「なぁ…覚えてるか?水族館行ってさ、お前美味しそうとか言うんだぜ?あれ不謹慎だけど笑った……おい、馬鹿!お前の脳みそは熟れ過ぎたトマトか!グチャグチャか!くそ!なんで覚えてねぇんだよ…俺の事覚えててもこんなんじゃ無駄…いや俺の事忘れないで……俺にはお前しか….ごめん……帰るわ…明日には忘れてるかもしれんけど言っとく、俺お前のこと…好き……じゃ、じゃあな!」
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「あの!死にません!?私、女神なんですけどー、ちょっと転生とかー興味ないです?この世界飽きましたよね?そんな貴方に!転生チャンス!今なら色んなスキル付けちゃいます!転生先で大活躍!大人気!ハーレムも夢じゃない!さぁ!どうですか!!!しましょ!てかしましょ!レッツ転生!!転生しますと言いなさい!!うずうず……うずうず…」
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「はぁ…やってらんないよ、まだノルマ達成できてないよぉ、あ、そこの貴方!あの!ちょっとお話が、いや宗教勧誘とかではなくて!あ、あの!転生しませんか?この世界ちょっと嫌って思ってないですか!?あ、はい、詳しく話させていただきます、落ち着いた場所でゆっくり話しましょう!ふぅ……よかった…あ、いえ、なんでもないですよ!」
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「攻撃は力だ!パワーだ!火力だ!全ては筋肉が解決する!魔法を使うのも魔法力という筋だ!物理も魔法も筋肉だ!我が魔法とくと見よ!!バイキルト!!ぬぅああ!!力が漲る!パンプアップ!!さぁいくぞ!!」




