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【まとめ】 おまけを集めたもの

作者の個人的な趣味

【男子高校生は彼女が欲しい】


田村「これからカラオケ行こうぜ~」

水里「えっ!?田村が女の子もいないのに?!男だけでカラオケに!?」

田村「現地でかわいい子がいるかもしれないだろ?あと猥談は女の子がいたらできんだろ?」

水里「なるほどね(笑)」

クラスメイト1「田村はブレねぇな(笑)」

田村「ゲームして負けたやつがナンパ係な」

クラスメイト3「田舎者にはハードル高けぇえ(笑)」

クラスメイト2「そういえば、矢神って彼女いないの?(かわいい顔しているのに)」

田村「あ、それ俺も知りたいわ」

一月「彼女ってあの・・・付き合うと毎回ご飯を奢らなきゃいけなくて、月一回はイベントで何か高いものを貢がなきゃいけなくて、毎回クイズみたいに服の色だの口紅の色だの髪の長さだの色々聞かれて外れると罰ゲームがあって、常に顔色を窺わなきゃいけないっていう・・・あの彼女?」

クラスメイト2「なんだかわからないけど、矢神ってものすごく苦労しているんだな・・・?」

水里「畔川さんはそんな人じゃない!」



【男子高校生の日常】


クラスメイト1「男は何人まで積み重なる事ができるかな?」

一月「え?ちょっと何言ってるか意味が分からないよ?」

クラスメイト2「物は試しだ!」

クラスメイト3「お前一番下な!(言い出しっぺだから)」

クラスメイト1「うっはwwwwおkwww」

※馬飛びの態勢の上にどんどん重なっていく男子たち

クラスメイト4「きっつ・・・」

クラスメイト5「え?俺も上るの?」

クラスメイト7「え?こういう事?」

クラスメイト1「しぬぅうううう・・・」

クラスメイト8「くずれるくずれる(笑)」

クラスメイト6「早く!矢神も上に乗って!!!」

一月「・・・いや、無理でしょ」

クラスメイト9「矢神は小さいからな。届かんだろう」

一月「あぁん?(ガン!)」

クラスメイト1~9「ギャーーーーーーーー!!!!崩れるぅううう」

川上さん「矢神君・・・ドS・・・」

※結局最大11人までいけました


【2-261 十六夜 2 弾】


サク「それにしても矢じゃなくて、弾なんですか?」

ティラ「・・・構造は吹き矢?」

サク「えっ!?」

ティラ「イメージはアンプル?」

サク「えっ!?(一体何作ってるのこの人」


【2-261 十六夜 2 兎?】


プレイヤー1「しかし、さ・・・」

プレイヤー2「ん?」

プレイヤー1「さっきの丸いあれって、兎だったんかな?」

プレイヤー3「馬鹿やろう!どう見たって兎だろう!?」

プレイヤー2「お前!綿毛兎を知らんのか!?」

プレイヤー1「えぇ・・・!?(゜Д゜;≡;゜д゜) 」


※秘密通路の前で会ったお兄さんたち


【2-258 成り行き おまけ①】


ガンツ「<秘密基地>の坑道の先に迂回通路掘ったら、最近あの通路辺りがスライム狩りの安置になってねぇか?」

セイ「気持ちわかるわぁ~」

フィーデル「何気にあの洞窟、全く敵が湧かない狩りやすい所がないですしねw」

外に出辛い



【2-258 成り行き おまけ②】


七輪でもくもく・・・

影族『おやっさん~!鮭!鮭!!湖で狩った!』

影族『イノシシもうめぇぞ!』

おやっさん「わしゃもう歳だからのー鮭の皮だけでいいわ。・・・カボチャ何気にうめぇぞ。お前らも食ってみるか?」

影族『『いらなーい』』

おやっさん「だろうなぁ(もぐもぐ)。あ、熱燗はくれ」


【2-256 仕様 グリフォンの無駄遣い】


①クリューソス君『久しぶりに呼ばれたと思ったら、カモの頭を30個も食う仕事とか、グリフォンのやる仕事じゃないのだが?(もっとさー、こうグリフォンらしい、飛ぶ仕事とか、強い敵と戦闘するとか、金銀財宝を守る仕事とか!ないわけ?』

②ガンツ「最近、クリューソスが宝を守る仕事がしたいって言うんだが、うちに宝なんてねぇしなぁ・・・?」

サク「・・・・」


※グリフォンの無駄遣いである


【2-254 模様替え たぶん犬】


①内田「くるるんと、番犬ハチが仲が悪くって」

 一月「へぇ(内田っぽい犬だね」

②内田「この前もハチが火を吹いてさ、俺の部屋の壁が焦げたり倒壊してさー(ホントまいっちゃうよね」

③一月「まって?ソレ本当に番犬なの?(兎君ですら火は吹かないよ?」

④内田「うん?ファルディア犬だよ・・・多分(顔3個あるけど・・・」

 一月「・・・。(脳内りょっぴ「あははは!それケルベロスだから!」」


【2-253 茄子カボチャ にがいもの】


サク「モグモグモグ・・・」

兎君「パリパリパリ・・・」

フィー「二人とも、何食べてるんだい?」

レティナ「紫・・・の葉っぱ?」

ティラ「紫キャベツ」

ゴイジー「いただきまー!」

セイ「あ!こら!それ、トレビス!」

ゴイジー「ニガァアアアアアアア!ペッペッ!・・・イテっ!」

セイ「コラ!勝手に食べたのに、食べ物を無駄にしない!」

フィー「(もぐ・・・)・・・ニガナを思い出した」

ガンツ「あんまり食わねぇ味だが、悪かぁねぇな」

セイ「でしょ?酒のアテにはいいわよねーwドレッシングはたっぷり付けてね」

ティラ「苦みが旨い?内臓料理系?」

セイ「昔はサンマの内臓も食べてたわねぇ」

ガンツ「骨はせんべいになったな」

サク「(ドレッシングなしでも全然いけるけど・・・」

兎君「ポリポリポリポリ・・・」


※レティナと、ティラ、ゴイジーとフィーデルは多分ピーマンも食べない。

 なお、トレビスはキクニガナの一種


【2-252 カボチャ茄子 霧向こうの民って奴ぁ】


イベントのお城の門番さん1「なんかさー」

門番さん2「ん~?」

門番さん1「俺の気のせいじゃなければ、城に入る奴と比べて、出てくやつはやけに少なくないか?(真面目に数えてねーけどさ」

門番さん3「あー・・。”霧向こう”の奴ら、『時短』とか言って、アポリアでも平気で窓からピョンピョン飛び降りてるからな・・・(それじゃないのか?」

門番さん1「まじか。アイツラ前から思ってたけど、頭おかC」

門番さん3「それなー」

門番さん2「偶に城の窓の下で死んでる奴がいたけど、それだったのかー」

門番さん1「自分で飛び降りて死ぬとかwww」


【2-251 牢 スルースキル】


①サク「実は…大変なことに気づいてしまったんですよー」

ティラ「へぇ(ゴリゴリゴリゴリ」 ※調合中

②サク「兎君が兎ちゃんかも知れないって事に!(こんな長い付き合いになるとは思ってなかったんですよ!」

ティラ「ふーん(ゴリゴリゴリゴリ」


【2-250 乱痴気騒ぎ サクがいっぱい】


①サク「お化け、強かったですねー(強いっていうか面倒くさいっていうかー」

②ティラ「攻撃力が高く、手数が多い」

③ティラ「すなわち、サクがいっぱい」※どーん(べたフラ

④サク「えっ?ちょ?」

 セイ「あらあらw」

 フィーデル「想像しちゃったよw」

 兎君「ぽりぽりぽりぽり・・・」


※安定のマイペ兎


【2-249 猫耳 にんじん】


①兎君「ぽりぽりぽりぽり・・・(金時ニンジン)」

②兎君「ぽりぽりぽりぽり・・・(チヂークニ)」

③兎君「ぽりぽりぽりぽり・・・(長白仙参)」※某お高い化粧品の材料

④兎君「ぽりぽりぽりぽり・・・」

 サク「兎君、最近毛並みの色艶いいですねー?(森であんまり変なもの拾い食いしちゃだめですよー)」


【2-238 サニーサイドアップ 異世界転生】

「異世界転生」


神「あなたは死にました。唐突だけど異世界に転生してあげますよ。」

サク「・・・・・・・・・・・・・・・いえ、結構です。」

神「ノリわるっ!」


糸冬



「異世界転生②」


神「しようよ、転生。」

サク「いやですよ。そもそも何であなたに利益も無いのにそんな事するんです?」

神「いや、勇者ほしいなーって。」

サク「それ人命を人質にした恐喝行為じゃないです?」

神「君、本当に高校生?」



「異世界転生③」


神「でもまぁ、君もう死んでるし。」

サク「はぁ。」

神「しようよ転生。」

サク「いやです。」

神「だってこの世界じゃ転生しても記憶残らないよ?」

サク「いいです。だって醤油があるじゃないですか。(あ、あと今度はフツメンにしてください)」

神「爺臭い・・・。」



「異世界転生④」


神「チート付け・・・」

サク「過分な能力は身を滅ぼします。」

神「君本当に高校生?」

サク「苦労したので。」

神「・・・じゃあ好きな醤油出す能力を」

サク「行きます。余生だと思って旅するのも楽しそうですね。」

神「醤油に負けた・・・。」



醤油勇者爆誕ー続かないー

続くかもしれないし、続かないかもしれない

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