設定 初級ダンジョン考察
突然の多分こんな感じ?という考察
あくまで初級
現在の所のダンジョン定義
悪意の泡:霧向こうの世界とファルディアが繋がったことによる時空の歪みや綻び、悪意などのエントロピーが泡となって漏れ出したもの。その殆どが月神セレネーツァによって封じられているが、稀に大きな泡となってダンジョンとして形を成す事がある。ダンジョンは速やかに潰したほうが良いとされる。放っておくと、周囲の歪みを吸収し拡大・増殖する。一方でダンジョンでは普通にはない経験値や稀な資源、珍しい魔物なども湧き、冒険者にも旨味がある。ダンジョンによって時間の進み方が違うので注意が必要である。
※今後、プレイヤーの進捗で更新の可能性あり
【初級ダンジョン考察】
<ダンジョンの種類>
・ノーマルダンジョン・・・自動作成ダンジョン。自然発生はコレ
・特殊ダンジョン・・・・・イベント関連のダンジョンの法則から外れたダンジョン
・支配ダンジョン・・・・・”誰かの力”に支配されたダンジョン
<ダンジョンの名前の傾向>
初級ダンジョン名は、基本 状態 + フィールド要素 で構成されている。
(例)
神秘 の 森 ダンジョン
神秘→自然関連の物に多く使われる。かつ、美しい物があるとこの文字が出やすい
森→実際の樹木が生えている、もしくは”何かが沢山生えている”ダンジョンに使用される
『ダンジョン状態例』
出現するモノ→虫/ゾンビ/獣/鳥/金/素材/霊/鉄・・・
雰囲気→神秘/聖櫃/邪悪/邪智/空疎/眩暈/嗜眠/夢寐/夢幻/霊夢/朧気/甘美/安楽/楽天/暗器/悪感/神妙/十善/典雅/諷経・・・
天候など→無尽/勝敗/嵐気/垂氷/水粒/吹雪/箒星/夕映/霖雨/天竺/海嘯/天籟/逃水/爽昧/蜃楼/極光/赫々/狐日和/初虧/霹靂・・・
『ダンジョンフィールド要素例』
土/水/火/風/空/森/林/海/川/荒野/砂漠/ジャングル/山/岩山/闇/光/神殿/キノコ/墓地/寺院/洞窟/図書館/悪夢/楼/怪異/三界/供物/穢土/逆髪/水注/花会/風炉/賭博・・・
※パッとわからない様に、大体難しい名前が多い
<ダンジョンの広さ>
・初級ダンジョンは基本1日でいって帰ってこれる程度の広さ
30~50レベル帯・・・パーツが7個程度で作成されている
50~75レベル帯・・・パーツ10個程度
75~100レベル帯・・・パーツ13程度
(1パーツ、プラレールの様に直進、右折、左折、行き止まりの様な要素を持っているのを連結させている。)
・初級ダンジョンでは階層はもぐっても1~2階層。
※邪智のダンジョンの様に階層を下りる事が基本のダンジョンでは適用されない
(例)邪智の水ダンジョン
サク入口パーツ+共通5階+アクティスパーツ入口
共通4階(ギミック)
共通3階(ギミック)
共通2階(ギミック)
ボス1階(ボス戦)
という構造。




