【選考、いいこと思いついた!】
みんながやりたくない選考委員というものがある。
次年度役員候補者に連絡を取って伺いを立てると言う方法だ。
わざわざ電話かけてお伺いを立てるための役。
でも知らん人に電話かけるのも嫌だろうし、相手から嫌な言葉を投げかけられることも多いので誰もやりたくない。
今回の募集でも立候補は0だった。
そこで小日向は考えました。
委員無くして選考はアプリ使おうアプリ!
私は別に占いようのアカウントを持っているのですが、そこで大手の方が企画をする時、申し込みが殺到するんですね。
そんでその方はルーレットアプリ?と言うものを使って当選者を決めていました。
これはいいぞと。
不公平感もないし。
役員選考に使う場合は人の名前ではなく記号を割り振りそれで決めたらいい。
交渉もやりたい人がいないのでアプリで選考します。
決まった方には連絡が行きます。
でいいよ。
まあ割り出すのは楽ではないけど決める作業はアプリに任せ、連絡は本部がメールで連絡すればいい。
選考委員、人気なしで0なんだからこれくらいしないと。
あとは反対する人に具体的な組織の改善策を聞きたい。
「無理矢理やらせるのは」と言うのならではどうしたらいいのかぜひアイデアを出してほしい。
やめる、解散だけでは何もならない。
忙しいからできない、面倒だからやりたくない。だから解散ていうけれど。
解散、別にいいですけどそのあとのこととかアイデア出してくださいねと言うこと。
今まで学校行事のために組織がやってきたものは完全に無くすのか。
立哨当番、卒業関連どうするのか。
余った予算はどうやって使い切るのか。
全く無くすのならそれでいいけどね。楽だし。
とにかくしんどい作業減らしていかないと時代に合わないし活動もしんどいだけだからね。
例年通りはもう通用しないんだよ。
だからそのためのアイデアをぜひくださいなとお願いしたいですね。




