神様達からの加護
投稿が遅れてしまい申し訳ありません,次はアマスのやばいステータスを投稿します。
石板に触れた後石板から神々しい光が流れ出た,五秒語光が収まると石板にはいろんなことが書かれていた
・創造魔法
・全スキル所得
・全神々の加護
・SSSSランク人生
・知能力♾️
・魔力♾️
・体力♾️
・生命力♾️
・運♾️
・防御力♾️
・素早さ♾️
石板には絶対チートって感じのやつがずらっと並んでいた
「これってどういうことですか?」
俺は神様達にそう聞くと、みんな右板を見て果然としていた。するとクリズ様は
『これはまたとんでもないやつばっかたね、こんがのはじめてみたよ』
「このあと僕はどうなるんですか!」
『そんな心配したくても大丈夫だよ、この石板に写し出されたのは今部君に与えられるものなんだから♪』
「これ全部僕に与えられるんですか?」
『そうだよ,これ全部君に与えられるんだ、まずもう一回石板に触れてみて』
俺はクリズ様 に言われるがままに石板に手を触れたすると光々しい光がまわりをつつむように石板から光だし俺の中へとおさまった。
「これはどういうことですか?」
『石板に写し出された力が君に与えられたってことだよ』
あれが僕に,チートを与えられたってことヤバ
『これで君をここに呼んだ理由も終わった訳だ、何か聞きたいことはあるかい?』
「僕はこれかうどうすればいいんですか?」
『普通にこの世界を楽しんでくれればいいよ、自分がやりたいことを全力で楽しむそれだけだよ』
「全力で楽しむですか」
『そうだよ…もう時問みたいだね』
おれの体は薄らと薄くなっていた。
『また,僕達と話したかったら神殿に礼拝にきてねでは…またね』
四大神の全員が楽しそうに手をふったのが見えた、すると俺の意識はまたぼんやりとしだした、意識がはっきりして周りを見ると俺は洗礼の間に戻っていた。
『これで洗礼の儀を終わりです。』
司祭のライラが洗礼の儀の終わりを告げる
『アマス様がもらった加護を見るにはステータスと唱えてください自分だけが見れるようになります、自分以外に見せたい場合はステータスオープンと唱えてくださいね』
「わかりました、洗礼の儀を行ってくださりありがとうございます」
俺はライラさんにありがとうといって父様達の方に向かった
「では…アマス,家に帰りながら話そう」
父様にそう言われ俺達は教会を後にした、馬車に揺られながら父は僕に向かって
「アマスまず自分のステータスをしっかり一人で確認しなさい,明後日のパーティーでお披露目することになるんだから。」
「披露目ですか?」
「そうだ、まあ…披露目って言っても俺たち家族と兄上たちだけだけどね」
家につき俺は自分のステータスを確認しょうと部屋に入る,部屋に入って俺は一番最初に
「ステータス」
もし『面白い』『続きが気になる』と思っていただけたら、下にある⭐︎を押して評価をお願いします!
作者が投稿を早く出す元気になりますのでできればお願いします。




