表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
15/17

家の一歩手前で豪快に転んだ。

これからの反省を書き綴らせていただきました。

家の一歩手前で豪快に転んだ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

とってもすいません。

この長期小説放置者を許してくださいますでしょうか。

でもねでもね。こっちもいろいろあったんですよ。

もうこれを気に、小説一作品集中したほうが良いような気がしてきました。

というか、こうやって何作品も一気に出すのって馬鹿ですよね。

でもねでもね。こっちもやりたいことあるんですよ。

いきなりなんか言い放し思いついたからこれを出してこれこれこういうのが良いかなぁーとなんでもないような時間に思いついちゃうんです。

これはテストとかやって時間が余るとつい、あまった余白の問題用紙にストーリーを・・・。

あるでしょ?

お絵かきしちゃうでしょう?

それとおんなじ。

書きたいな書きたいねとは思っているんですけど、時が許しません。

来年の事考えるとなんだか・・・・。

でも絶対に話を中途半端で終わらせたくないとも思うんですよ。

全部終わらして『止める事』のほうが格好良いじゃないですか。

まぁ、この状態でかっこいいとかほざいてんじゃねえ世とか思われるのも十分承知でございます。!



思えばここに初投稿したのが二千七年の三月。


楽しくありました。


自分で作ったくせに是から如何すれば良いか解んないいいいいーと鬱になったり。別に軽い状態ですし鬱はいいんですけどー。


是からは、きちんと書ける範囲で書こうと思っておりますので。
















完結と言う家の一歩手前ですっ転んでしまわぬよう、これからもどうぞよろしくお願いいたします。






暑中見舞いも申し上げます。


                    和呼之巳夜己

これからもよろしくお願いいたします。





ただいましゅんとしております。





こんなのかいたっていいわけですよね。所詮。





ご迷惑おかけします。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ