家の一歩手前で豪快に転んだ。
これからの反省を書き綴らせていただきました。
家の一歩手前で豪快に転んだ。
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とってもすいません。
この長期小説放置者を許してくださいますでしょうか。
でもねでもね。こっちもいろいろあったんですよ。
もうこれを気に、小説一作品集中したほうが良いような気がしてきました。
というか、こうやって何作品も一気に出すのって馬鹿ですよね。
でもねでもね。こっちもやりたいことあるんですよ。
いきなりなんか言い放し思いついたからこれを出してこれこれこういうのが良いかなぁーとなんでもないような時間に思いついちゃうんです。
これはテストとかやって時間が余るとつい、あまった余白の問題用紙にストーリーを・・・。
あるでしょ?
お絵かきしちゃうでしょう?
それとおんなじ。
書きたいな書きたいねとは思っているんですけど、時が許しません。
来年の事考えるとなんだか・・・・。
でも絶対に話を中途半端で終わらせたくないとも思うんですよ。
全部終わらして『止める事』のほうが格好良いじゃないですか。
まぁ、この状態でかっこいいとかほざいてんじゃねえ世とか思われるのも十分承知でございます。!
思えばここに初投稿したのが二千七年の三月。
楽しくありました。
自分で作ったくせに是から如何すれば良いか解んないいいいいーと鬱になったり。別に軽い状態ですし鬱はいいんですけどー。
是からは、きちんと書ける範囲で書こうと思っておりますので。
完結と言う家の一歩手前ですっ転んでしまわぬよう、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
暑中見舞いも申し上げます。
和呼之巳夜己
これからもよろしくお願いいたします。
ただいましゅんとしております。
こんなのかいたっていいわけですよね。所詮。
ご迷惑おかけします。