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結愛のお仕置き

作者: 菊池寛

結愛は今年新しく入った中学生入学初日からその可愛さに男子は一目ぼれした。そのため男子は結愛だけには格別に優しく言うことをなんでも聞いていた。そんなある日10月の体育祭で行われる学年選抜リレーのメンバーの1人に結愛は選ばれた。体育祭まで週2回練習があった。練習がある最中のことだ。いつも指導している先生が今日は見にいけないからみんなだけで練習しといてと伝えました。結愛はそれを良いことに男子たちに今日サボるから絶対明日先生には伝えないでねというともちろん男子はうなずいた。そして結愛の「ありがとう」の一言でまたキュンとした。そして結愛以外のメンバーで練習しているとなんということかまだ時間があったため先生が来たのだ。そして「結愛はどうした。」と聞くとほかのメンバーは「急用があるそうなので今日はいけないそうです。」というと先生は「何か用が出来たら朝言いに来いと言ったはずだぞ。」と激怒し学年主任にも報告しにいった。他のメンバーは何が起きるのか想像もつかなかった。そして土日終わった月曜、体育館で学年集会をやると招集がかかった。そして学年主任から文化祭の大切さやサボったらみんなに迷惑がかかるということを話し、集会の最後、結愛をステージに呼んだ。結愛は何が起こるのかも分からず淡々と上がった。そして学年主任は結愛に「スカートをめくれ。」と言った。結愛は首を横に振ったため他の先生2人に脇を抑えられ、学年主任自らスカートをめくり、純白のパンツが晒された。結愛は絶叫し拒もうとしたが抑えられた身動きが取れない。男子たちは感情を表には出さないが大興奮。中にはばれないようにスマホで写真をとっている生徒もいた。そしてその純白のパンツも大腿まで下ろされた。結愛は声も出せないほど恥ずかしがり手でお尻を隠そうとしたがもうお尻はみんなに見られたため遅かった。そして学年主任の膝に乗せられ、「今から文化祭の練習をさぼった結愛さんにお仕置きをします。」と告げ、40回強くお尻を叩かれた。当然桃のように真っ赤なお尻となった。結愛は泣き泣き下着を戻そうとしたが先生は抑えスカートとパンツを完全に脱がされた。そして「今日1日お尻を出したまま授業を受けなさい。」と言い放ち、集会は解散した。結愛は舞台から降りたまま女子トイレに籠った。男子もいる前で下半身丸出しで授業なんて…というところだろう。そして結愛はトイレットペーパーで下半身を隠し教室に戻ったらさらに先生は激怒し、シャツのボタンが外されると一気に脱がされた。即座に白のブラも取られた。トイレットペーパーも破られた。結愛は胸と股間を隠し正座した。先生は容赦なくその手をはたき、完全に裸を晒された状態で席につかされた。結愛はこれ以上ないというレベルに涙が止まらなかった。

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